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2017年02月18日

柴崎についてテネリフェ幹部が説明「我々は勘違いしていた」

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「我々は勘違いしていた」復帰が遅れる柴崎についてテネリフェ幹部が原因説明

 現地生活の適応に苦労しているテネリフェMF柴崎岳について、ゼネラルディレクターのペレス・ボレゴ氏が原因を説明している。スペイン『デポルプレス』が同氏のインタビュー内容を伝えた。

 大西洋のカナリア諸島にあるテネリフェを欧州初挑戦の舞台に選んだ柴崎だが、現地の環境への適応に苦しんでいる。加入早々に胃腸炎を患い、練習を欠席。その後、不安障害の症状が出ていることが確認され、12日には柴崎の代理人マネル・フェレール氏、移籍を仲介したロベルト佃氏らがテネリフェに赴き、問題解決のために話し合いを行ったと報道されていた。

 ボレゴ氏は、ここまで復帰が遅れた原因の1つとして、柴崎の初期症状の段階で問題を見誤ってしまったことがあったためと説明。「夜に嘔吐していた最初の2、3日、我々は胃腸の問題だと認識し、あまり重大だとは考えていなかった」。ボレゴ氏は当初、体調面だけの問題として勘違いしていたことを明かした。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170217-01636990-gekisaka-socc

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タグ:柴崎岳
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酒井宏樹の成長をマルセイユOBも認める「間違いなく進歩している。」

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マルセイユ酒井に止まらぬ称賛、クラブOBも成長を認める…課題の語学面でも光明

酒井宏樹は、少しずつ自分の居場所を作りつつある。3シーズン在籍したハノーファーから契約満了で移籍してきた日本人選手は、わずか6カ月で、マルセイユで名を成すことに成功した。直近の12日に行われたナント戦では見事なクロスでゴールをお膳立てしている。1999年から2004年までマルセイユでプレーしたセバスティアン・ペレス氏も酒井のパフォーマンスに異論を挟む余地はないと話す。

「正直に言うと、フランスリーグの経験がない選手がマルセイユのようなチームに来て、うまくやれるのか、少し疑問だった。だけど、彼は見事に順応し、彼のパフォーマンスは間違いなく進歩している。彼は有り余るエネルギーの持ち主で、守備も攻撃も、すべてをこなしている。駆け引きの面でも進歩したし、ナント戦で見せたように、決定的な仕事ができるようになった。本当に興味深い選手だ」

また、5年間マルセイユでプレーし、フランス代表としてワールドカップに2度出場した経験を持つマニュエル・アモロス氏は、酒井のプレーを好意的に捉える。

「彼は進歩しているね! ギャンガン戦(2−0)で良いプレーをしたし、いつもよりさらに集中した守備をしていて、特に右サイドのスペースをうまくカバーしていた。少しずつ、本物のディフェンダーになりつつある」

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170217-00000022-goal-socc

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タグ:酒井宏樹
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2017年02月17日

ACL公式球ない川崎と鹿島に昨季出場のFC東京と広島が譲渡

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ACL制覇へJが共闘!公式球ない川崎&鹿島に昨季出場のFC東京&広島が譲渡

9年ぶりにACLを制覇するため、Jクラブが"共闘"している。ナイキ社とAFCとの契約が6月に満了するため、大会の公式球は同社の新作ではなく、前年モデルの採用が決定。公式球を十分に確保できなかった川崎と鹿島に対し、FC東京と広島が譲渡した。クラブの垣根を越え、アジアの盟主の座を取り戻す。

 アジア王者に返り咲くため、Jクラブが共闘した。複数の関係者によると、ナイキ社とAFCの契約が6月に満了するため、今大会の公式球は同社の新作ではなく、前年モデルを採用することが決まった。出場クラブは大会側から25個支給されるが、少なくとも練習用30個、試合用10個が必要で、自前で15個以上用意しなければならない。ところが前年モデルのため、在庫は全国各地のスポーツ店はもちろん、ナイキ社でさえ保管していない状況だという。

 昨季もACLに出場したG大阪と浦和は、クラブ内に保管していた。一方、川崎と鹿島は昨年12月からボール集めに奔走したが、苦戦を続けていた。そこで、手を差し伸べたのが昨季出場した広島とFC東京だ。サッカースクールや下部組織に回していた前年モデルは「まだ十分使える状態」(川崎関係者)で、快く譲渡した。

 鹿島は広島から、川崎はFC東京から公式球を譲り受け、準備万端。ナイキ社製はJリーグのアディダス社製より軌道変化が大きく、蹴った感触が違うという選手も多い。クラブの垣根を越えた協力により、選手は大会前に感覚を慣らせるようになった。

 爆買い補強の中国やライバル韓国の勢いに押され、08年G大阪を最後にJクラブは優勝から遠ざかっている。ある鹿島幹部は「アジアを勝ち抜くには、(国内の)横のつながりも必要。ボールもそうだが、対戦クラブの情報なども含め、いろいろ共有することが大事」と明かした。

http://football-station.net/b/2017/02/095107.html

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タグ:Jリーグ ACL
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瀬戸貴幸がELヘンク戦でゴール 同点で決める【動画】

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アストラMF瀬戸貴幸がELで劇的同点ゴール…ヘディング弾でチーム救う

 アストラ(ルーマニア)に所属するMF瀬戸貴幸が、16日に行われたヨーロッパリーグ(EL)決勝トーナメント1回戦ファーストレグのヘンク(ベルギー)戦で、終了間際に同点ゴールを奪いチームを救った。

 先発出場した瀬戸は、1−2の1点ビハインドで迎えた90分にゴールを決めた。ペナルティエリア内左でキープしたダニエル・フローレアからのクロスを、ゴール前で相手DFの背後から飛び出し、頭で叩きつけてゴールネットを揺らした。終盤83分に失点を喫し、窮地に立たされた中での同点ゴールにより、アストラは2−2に追い付いてホームでの敗戦を免れた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170217-00552887-soccerk-socc

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2017年02月16日

ネイマール、今夏にバルサ退団? レアル会長が彼の本音をリークとスペインメディア

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ネイマール、240億円でバルサ退団へ レアル会長が彼の本音をリークと現地メディア

2013年にサントスからカタルーニャへと渡ったネイマールの電撃移籍を確信しているのは、他でもないレアル・マドリードのフロレンティーノ・ペレス会長だという。仲介者から情報を仕入れたという同会長は、ネイマールの電撃退団が今夏に実現することになると友人へ漏らしたようだ。スペイン『Don Balon』が報じている。曰く、ネイマールは金銭面よりも野心によって退団を決意するとのことだが、レアル・マドリードは2億ユーロ(約240億円)を要する同選手の獲得レースには参戦せず、パリ・サンジェルマンやチェルシー、マンチェスター・ユナイテッドがライバルの弱体化を成功させることに期待しているという。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170216-00010035-theworld-socc

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タグ:ネイマール
posted by ポペスク at 21:29 | コメント(0) | リーガ・エスパニョーラ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ポドルスキ、ヴィッセル神戸へ今夏移籍で合意 トルコ有力紙報道

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ポドルスキ、神戸へ 今夏移籍で合意 トルコ有力紙が報道

FWルーカス・ポドルスキが今夏に神戸に移籍することで合意したとトルコの有力紙ヒュリエトが報じた。ガラタサライで16〜17年シーズン終了までプレーした後に神戸に合流し、契約は3年1500万ユーロ(約18億2000万円)と伝えている。

 神戸は今冬の獲得を目指し、正式オファーを提示。ポドルスキ側とほぼ合意に達していたが、クラブ間交渉が難航して開幕までの加入を断念し、今夏の獲得を視野に調査を継続する方針だった。

 ポドルスキは強烈な左足シュートを誇り、W杯には06年ドイツ大会から3大会連続で出場。優勝した14年ブラジル大会では背番号10をつけた。昨夏に代表からの引退を表明。バイエルン・ミュンヘンやアーセナルなどのビッグクラブでもプレーした。

http://football-station.net/b/2017/02/095063.html

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テネリフェGM「柴崎は退団するとは言ってない」

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柴崎は「退団するとは言ってない」テネリフェGM

 スペイン2部テネリフェのMF柴崎岳(24)について、クラブのペレスGMは「彼はクラブを退団するとは言っていない。テネリフェでプレーしたいと言っていた」と今後もクラブにとどまることを強調した。14日の地元紙エル・ディアの系列ラジオ局の番組で明かした。

 柴崎は入団早々、胃腸炎を発症し、チーム練習に参加できていない。スペインメディアでは、スペイン語が話せないことやテネリフェ島になじめない理由で同選手が日本に戻りたがっていると報じられていた。だが、同GMは柴崎が日本に戻るとの報道に対して「柴崎は1度もチームを離れたいとは言っていない。我々にはテネリフェ島に満足していると言ってくれた。テネリフェというクラブでプレーしたいとも言ってくれた」と退団説を否定した。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170215-01779555-nksports-socc

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タグ:柴崎岳
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2017年02月15日

柴崎の不安解消へ日本協会も動く「テネリフェと柴崎は"心理学者"を手に入れた」

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激やせ報道の柴崎、不安解消へ日本協会も動く!「テネリフェと柴崎は"心理学者"を手に入れた」

日本サッカー協会の総務を務める津村尚樹氏が代理人とともにテネリフェを訪問。クラブの強化責任者を務めるアルフォンソ・セラーノ、そして柴崎とも面会したという。そのなかでクラブは「シバサキがトレーニングに参加する前の段階として、心身的な負担を引き起こした不安を、専門スタッフによって取り除かなければならない」と、柴崎に対して最大限のバックアップを約束している。

 スペイン紙「マルカ」は「テネリフェと柴崎は"心理学者"を手に入れた」と、精神面でのバックアップとなっていることを報じた。加入10日で帰国を希望したという帰国報道や、6キロ減という激やせ報道も起こるなど、柴崎には日本のみならずスペインも一挙手一投足に注目しているが、クラブによると本人は「回復して、テネリフェ、そしてスペインのサッカーで成功したい」と述べていることを明かした。

 スペイン2部としては異例の注目を浴びる柴崎は、日本協会もサポートに動いたなかで、心身のコンディションを万全に整えてデビューの時を迎えられるだろうか。

http://football-station.net/b/2017/02/095012.html

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タグ:柴崎岳
posted by ポペスク at 15:10 | コメント(0) | リーガ・エスパニョーラ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

神戸幹部、ポドルスキついて「(開幕戦は)物理的にない。進展はないけど、交渉は継続中」

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神戸、ポドルスキは開幕間に合わずも「交渉継続中」

クラブ幹部は「(開幕戦は)物理的にない。進展はないけど、交渉は継続中」と停滞状態となっている現状を明かした。この日はネルシーニョ監督、FW渡辺主将、DF渡部が兵庫県知事を表敬訪問。ネルシーニョ監督は「今年はいい補強をしてもらった。今までで一番良いシーズンになると確信している」と初のタイトル獲得へ意気込みを語った。

http://football-station.net/b/2017/02/095051.html

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posted by ポペスク at 12:00 | コメント(0) | Jリーグ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする








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