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2017年01月12日

吉田麻也、リヴァプールを完封し英紙で高評価「ほとんどミスを犯さず」

| カテゴリー 吉田麻也 |コメント(0)|

吉田麻也、強力リヴァプール攻撃陣をシャットアウトし英紙で高評価「ほとんどミスを犯さず」

サウサンプトンは11日、EFLカップ準決勝ファーストレグでリヴァプールと対戦。試合は前半にホームのサウサンプトンが先制すると、プレミアリーグで最もゴールの多いリヴァプールの最強攻撃陣を90分間無失点に抑え、1−0で逃げ切った。

イギリス紙では、決勝点を挙げたネイサン・レドモンドらとともに吉田にはチーム2位タイの「7.5」という採点が与えられ、「移籍を模索するジョゼ・フォンテの代わりとして出場したが、ほとんどミスを犯すことなく、ボックスに入ってくる選手に冷静に対応した」と評価されている。なお、両チームで単独最高点が与えられたのはサウサンプトンMFオリオル・ロメウで「4バックの前のストッパーとして素晴らしい仕事を果たした」と述べられた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170112-00000029-goal-socc

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タグ:吉田麻也
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自動車工場からアーセナルへ 7部の20歳DFブラモールが加入

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職場が自動車工場からアーセナルへ…7部の20歳DFにベンゲルも期待

 アーセナルは10日、イングランド7部相当のヘドネスフォードタウンに所属する20歳のDFコーエン・ブラモールを完全移籍で獲得したとクラブ公式サイトで発表した。まずはアーセナルU-23に加わり、トップチーム昇格を目指すことになるようだ。

 左サイドバックを主戦場とするイングランド人のブラモールは、これまでイングランド7部に相当するノーザン・プレミアリーグのヘドネスフォードタウンでプレー。英『BBC』によると、自動車工場でフルタイムのアルバイトをしながら生計を立てていたという。そこから一気にトップリーグのビッグクラブまで駆け上がるという漫画にもないようなシンデレラストーリーを実現させることになった。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170112-01635777-gekisaka-socc

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小野伸二がUEFA杯で残した伝説を元監督とエースが振り返る【動画】

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小野伸二がUEFAカップで残した伝説とは?元指揮官とエースが振り返る天才の記憶

元日本代表MF小野伸二がフェイエノールト時代に残した逸話がオランダ『FOXスポーツ』のドキュメンタリー番組内で語られている。

フェイエノールトが最後に主要な国際タイトルを手にしたのは2002年、UEFAカップ(現ヨーロッパリーグ)だ。決勝ではホームのフェイエノールト・スタディオンでドルトムントを3−2で下して、2度目の栄冠に輝いたが、同大会で苦戦を強いられたのが準々決勝のPSV戦だ。

一戦目を1−1で終え、二戦目をホームで迎えたフェイエノールトは120分間を終えて1−1となり、PK戦へと突入した。キッカーとして登場した小野はペナルティースポットまでリフティングで歩いていき、シュートもゴール左隅へ決めた。大舞台での緊迫した場面でのこの落ち着きにファンは「伝説」と語り、当時の指揮官であるベルト・ファン・マルバイクも以下のように振り返っている。

「彼があのようにやったのは傲慢ではないよ。彼に合ったやり方なんだ。我々にはこれほど自信を持って臨んでいる選手がいるんだという合図になったね」

また、当時フェイエノールトのエースストライカーであった元オランダ代表FWピエール・ファン・ホーイドンクも「言えるのは信じられないほどリラックスしてやっていたということだ。彼の中の何かが『ペナルティースポットまでジャグリングで行かなければならない』としたんだろうね」と驚きとともに話している。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170111-00000015-goal-socc

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2017年01月11日

イニエスタ  FIFA式典不参加でレアルの選手に謝罪電話

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FIFA式典不参加のバルサ、主将イニエスタがレアルの選手に謝罪の電話

バルセロナは当初FWリオネル・メッシ、MFアンドレス・イニエスタ、FWネイマール、DFジェラール・ピケを授賞式に参加させる意向だった。しかし5日のコパ・デル・レイ5回戦ファーストレグでアスレティック・ビルバオに1−2と敗れ、セカンドレグでの逆転が必須となったために急きょ選手たちの参加を取り止める決断を下した。

FIFAの式典では、バルセロナの主将であるイニエスタからのビデオメッセージが流されていた。「僕とチームメートに賞を授けてくれたFIFAに感謝したい。大きな誇りを感じている。表彰式に参加できず、申し訳ない。コパ・デル・レイの大事な試合を控えていて、行くことができなかった」。これがイニエスタからのメッセージだった。

しかしバルセロナのキャプテンの行動は、ここで終わらなかった。スペイン『マルカ』によれば、イニエスタは表彰式に参加したレアル・マドリーの選手たちに謝罪の電話を入れたという。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170111-00000016-goal-socc

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主力流出マリノス わずか1年で社長交代 新社長は41歳の古川氏

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主力流出の横浜が社長交代 わずか1年で…新社長は41歳・古川氏

 J1横浜を運営する横浜マリノス株式会社が11日、臨時株主総会と取締役会を開催し、今月15日付で長谷川亨社長(61)が退任し、日産自動車の古川宏一郎氏(41)が後任に就任することを決議した。

 長谷川氏は昨年1月1日付で社長に就任したばかりで、わずか1年での退任。クラブ広報は「マネジメント体制を一新し、常に優勝争いができるクラブをつくりたい」と話した。クラブの発表によると、新社長となる古川氏は00年に上智大理工学部電気電子工学科を卒業後、ノキア・ジャパンを経て04年6月に日産自動車に入社。昨年4月には日本マーケティング本部EV事業部長に就任している。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170111-00000096-spnannex-socc

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中村俊輔 伊メディア選出の「歴代FKキッカーTOP20」で5位ランクイン 

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伊メディア選出の「歴代FKキッカーTOP20」 中村俊輔がバッジョ、ベッカムら名手を上回る5位!

 先日、横浜F・マリノスからジュビロ磐田への移籍が発表された元日本代表MF中村俊輔が、イタリアメディアが選出する「歴代ベストFKキッカーランキング20」で、現役選手ではトップとなる5位にランクインした。イタリアのサッカー専門メディア「カルチョメルカート・コム」が選出した。

 2002年からイタリア南部のクラブ、レッジーナで3シーズンにわたってプレーした中村が、5位にランクインした。記事では「37歳になった今も完璧な放物線を描くことができる日本のマスター。レッジョ・カラブリア(レッジーナの本拠地)のスタジアムでは、彼がボールをセットして歩み寄る時、サポーターはすでにゴールの喜びで抱き合った」と、左足から描かれる美しい軌道を絶賛している。

 中村より上位の4人は、すでに引退している名手が並んだ。1位はリヨンなどで活躍した元ブラジル代表MFジュニーニョ・ペルナンブカーノ。2006年ドイツ・ワールドカップ(W杯)の日本戦では流れの中から無回転ミドルを決めたが、セットプレーの名手として知られた。30メートルを超えるような距離からでも強烈かつ正確に射貫くショットは、世界中に衝撃を与えた。

 2位は、昨季ACミランを率いた元ユーゴスラビア代表DFシニシャ・ミハイロビッチ。FKのみでハットトリックを記録するなど、強さと正確性を兼ね備えた。3位はJリーグ開幕時に鹿島アントラーズでプレーした元ブラジル代表MFジーコがランクイン。4位には、1986年メキシコW杯をアルゼンチン代表として制したMFディエゴ・マラドーナが選出された。そして中村が、世界にその名を轟かせる名手たちに次ぐ5位となった。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170110-00010018-soccermzw-socc

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タグ:中村俊輔
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内田篤人がテストマッチでアシスト【動画】

| カテゴリー 内田篤人 |コメント(0)|

シャルケ内田篤人、テストマッチで逆転弾をアシスト…監督は次戦での起用も明言

ブンデスリーガ第16節消化時点で11位につけるシャルケはスペインのベニドルムで冬季キャンプを実施。キャンプ地では練習試合を1戦のみを組み、その相手が10日に対戦したベルギー1部4位のオーステンデだった。

20分にFWニクラス・ペデルセンが決めてオーステンデにリードをもたらすと、FWヤシーヌ・エル・ガナッシーが2枚のイエローカードで10人に。優位に立ったシャルケは40分にMFレオン・ゴレッツカが同点弾をマーク。1−1でハーフタイムに入った。

シャルケのマルクス・ヴァインツィアル監督は後半から内田やFWイェフヘン・コノプリャンカらを投入。後半開始直後に左サイドハーフを務めたDFセアド・コラシナツがクロスを入れると、内田が頭でゴール前へと落とし、バウンドしたボールをコノプリャンカがボレーで叩き込んだ。

右SBよりやや前方の位置でプレーした内田はその後も何度か前線に顏を出しながら、守備にも貢献した。12月にはヨーロッパリーグのレッドブル・ザルツブルク戦の終盤に出場した内田はオーステンデ戦では45分間問題なくプレー。テストマッチとは言え、ブランクを感じさせなかった。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170111-00000034-goal-socc

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タグ:内田篤人
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ガンバ大阪が半月板損傷のパトリックと契約延長「負傷したまま返せない」

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G大阪 パトリックと契約延長 貢献に誠意「負傷したまま返せない」

G大阪がFWパトリックと6月30日まで契約延長したことが分かった。14年にサルグレエロから期限付きで移籍し、同年の3冠に貢献。昨季はリーグ戦2得点に終わり、10月13日の練習中に右前十字じん帯損傷と右外側半月板損傷で全治8カ月の大ケガを負った。選手登録はしないものの、クラブ幹部は「負傷したまま相手クラブには返せない」と話し、功労者に誠意を尽くした。完治後の契約に関してはチーム状況により判断する。

http://football-station.net/b/2017/01/093853.html

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posted by ポペスク at 09:23 | コメント(0) | Jリーグ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

宇佐美、Jリーグとブンデスの違いは「デュエル、スプリント、アグレッシブな面でブンデスリーガはクオリティが高い」

| カテゴリー 宇佐美貴史 |コメント(0)|

Jリーグとブンデスでは“スピード“が違いすぎる? 宇佐美「みんな技術的には良いんですけど……」

独『Kicker』によると、宇佐美は19歳でバイエルンに来た時に驚かされたと明かしている。もちろん周りにはフランク・リベリやフィリップ・ラームなどワールドクラスの選手が揃っており、19歳の日本人選手にとっては全てのことが衝撃だったはずだ。加えてブンデスリーガ全体のレベルの高さにも驚いたようだ。

宇佐美はJリーグとブンデスリーガの違いについて、スピードを挙げている。「技術的には全ての選手が良いんですけど、デュエル、スプリント、アグレッシブな面でブンデスリーガはクオリティが高い」とコメントしており、これは日本にいては味わえない感覚かもしれない。攻守の切り替えも恐ろしいほど速く、それも海外でプレイしているからこそ体感できる貴重なものだ。

また宇佐美はバイエルンとホッフェンハイムでのチャレンジが失敗に終わったことは認めているが、もう一度このレベルでやりたいとの考えがあったことを明かしており、ブンデスリーガを世界トップレベルのリーグだと表現している。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170110-00010021-theworld-socc

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タグ:宇佐美貴史
posted by ポペスク at 06:00 | コメント(0) | 宇佐美貴史 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする








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