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2017年01月15日

岡崎、チェルシー戦に後半途中から出場 レスター0-3で敗戦【動画】

| カテゴリー 岡崎慎司 |コメント(0)|

プレミアリーグ 2017年1月15日 • 2:30 • King Power Stadium, Leicester, Leicestershire 主審: A. Marriner • 観客: 32066
レスター 0 0 前半 0 3 チェルシー
0 後半 2
得点者 マルコス・アロンソ 6', 51'
ペドロ 71'


レスター、首位チェルシーに手も足も出ずに完敗。岡崎は途中出場も存在感は発揮できず
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170115-00021888-sdigestw-socc

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久保建英が古巣バルサの練習参加 スペイン紙「タケは戻りたがっている」

| カテゴリー 久保建英 |コメント(0)|

「タケは戻りたがっている」久保建英が古巣バルサの練習に参加

FC東京U-18FW久保建英がオフを利用し、古巣であるバルセロナ下部組織の練習に参加したようだ。スペイン『ムンド・デポルティボ』は「タケは戻りたがっている」と題し、久保のバルセロナ訪問をレポート。記事によると、久保は15〜16歳の同世代にあたるカデーテAの練習に参加したという。久々に久保とトレーニングを行った元同僚は、彼が驚異的なレベルのプレーを示したと話し、バルセロナの指導者も久保がエリートになり得る全ての資質を備えていることを確認。また、今回の練習参加により、バルセロナは久保が将来的に復帰する意思があることを確かめることができたと報じている。

 久保は2011年にバルセロナの下部組織に入団。しかし、15年にクラブの18歳未満の外国人選手獲得違反による制裁で公式戦出場停止処分が続いたことで、同年3月に帰国し、FC東京U-15むさしに加入した。

 帰国後もその才能を発揮し、16年に中学3年ながら飛び級でFC東京U-18に昇格。さらに同年9月、トップチームに2種登録されると、11月5日に行われたJ3第28節の長野戦(1-2)で後半開始から投入され、Jリーグ史上最年少出場記録を15歳5か月1日に更新した。

 代表では、16年にU-16日本代表としてU-17W杯の出場権獲得に貢献しただけでなく、同年12月に実施されたU-19代表のアルゼンチン遠征にも飛び級で初選出。同国U-19代表との国際親善試合でデビューを果たしている。

http://football-station.net/b/2017/01/093993.html

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2017年01月14日

ポグバ、ツイッターで絵文字になる

| カテゴリー マンチェスター・U |コメント(0)|

仏代表ポグバ、ツイッターで自身の絵文字完成に喜び

 マンチェスターUのフランス代表MFポール・ポグバ(23)は、ツイッターでハッシュタグ『#Pogba』を使用すると、同選手の似顔絵の絵文字が自動的に現れる初のプレミアリーグ選手になった。13日付の電子版ミラー紙が報じた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170114-01765313-nksports-socc

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英メディア 将来有望な日本人選手トップ5を選出

| カテゴリー Jリーグ |コメント(0)|

英メディアが将来有望な日本人トップ5を選定...ワールドクラスの選手に例えられたJリーガーも

3位には、クラブW杯での活躍も記憶に新しい鹿島FW鈴木優磨(20)が選定された。2016年は途中出場を中心にリーグ戦31試合で8得点を記録した鈴木は、J1優勝が懸かったチャンピオンシップ第2戦の浦和戦(2-1)で、FW金崎の決勝ゴールにつながるPKを獲得。同メディアでは「マルチな才能を持つ鈴木は、石井監督のゲームプランに不可欠な存在となっていた」と、その切り札としての勝負強さを高く評価した。

2位にランクインしたのは、リオ五輪にも出場した柏GK中村航輔(21)。Jリーグでは「シーズン終盤にいくつかミスがあった」と指摘も受けたが、「21歳のシュートストッパーは、32試合の出場で13度のクリーンシートを達成するなど36失点に抑え、柏の年間8位に貢献した」と伝えられた。また、年齢に似合わない堂々としたプレーぶりや最終ラインの背後をカバーする能力、優れた反射神経などを踏まえ、ドイツ代表のGKノイアーにも例えられている。

そして1位に輝いたのは、2016年のベストヤングプレーヤー賞に選出されたG大阪MF井手口陽介(20)だった。ルヴァン杯のニューヒーロー賞も受賞していた井手口は、02年のDF坪井(当時浦和所属)以来、14年ぶり3回目となる"ダブル受賞"を達成。代表では昨年夏のリオ五輪に出場したほか、同11月にはロシアW杯最終予選を戦う日本代表に初招集された。同メディアでも「大きな進歩を遂げた」と評されている。

http://football-station.net/b/2017/01/093982.html

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タグ:Jリーグ
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コスタとコンテ監督が対立「中国に行け!」と絶叫

| カテゴリー チェルシー |コメント(0)|

首位チェルシーに激震! 100億円オファーのコスタとコンテ監督が対立 「中国に行け!」と三行半

 プレミアリーグ首位のチェルシーに激震が走っている。得点ランキングトップを走るスペイン代表FWジエゴ・コスタは、故障と中国1部天津権健から年俸42億円という巨額オファーが届いたことを発端に、アントニオ・コンテ監督と対立。闘将は口論の挙句に「中国に行け!」と絶叫し、14日の敵地レスター戦のメンバーから外す強行措置を取った。今季復調のエースは爆買いの波に乗り、チェルシーから去る可能性が高まっている。

 コスタはここ3日間、ファーストチームでの練習を行っておらず、14日のレスター・シティ戦のメンバーから外れた。その理由はチャイナマネーだったという。

 英地元紙「ロンドン・イブニング・スタンダード」は、コスタに中国1部の天津権健からメガオファーが届いていると報じている。代理人のジョルジュ・メンデス氏は中国入りし、交渉に当たっているとレポートされている。

 提示された年俸は現在の3倍に当たる週給57万ポンド(約8000万円)という世界屈指の高給となっている。そして、移籍金は8000万ポンド(約100億円)を準備しているという。

 チャイナオファーで関係悪化が決定的になった闘将と、暴君ストライカーだが、故障に関する意見の相違もあったという。英紙「デイリー・メール」によると、現在コスタは背中下部に痛みを抱えており、これが度重なるハムストリングスの負傷にも関係していることを危惧していた。しかし、チェルシーのメディカルチームのスタッフはコスタの主張に同意せず、コンテ監督もその意見に同調したようだ。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170114-00010001-soccermzw-socc

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尹監督が山口蛍の金髪にダメ出し 本人は「力湧く」と力説

| カテゴリー Jリーグ |コメント(0)|

尹監督、蛍の金髪にダメ出し...本人は「力湧く」と効果力説

生活面の規律を求める尹晶煥新監督は、新たに選手の頭髪についても統制する考えを示唆。MF山口蛍の金髪が黒髪に戻る可能性が浮上した。空に大きな月が浮かぶ午前6時30分過ぎ。柿谷、山口ら主力選手が薄暗いグラウンドに次々と姿を見せた。日の出15分前の午前6時50分ちょうどには、全40選手がそろってウォーミングアップを開始。尹監督は「開始20分前に出たら選手がたくさん出ていて、意欲ある姿が見てとれた」と喜んだ。

 かつて度重なる遅刻でJ2徳島への期限付き移籍を経験した柿谷だが、この日は3部の練習で常に先陣を切ってグラウンド入り。「きついけど、そのうち慣れてくる」と主将の決意をにじませた。午後からは初めてボールを使い、いきなりミニゲームも実施した。

 2011〜14年の鳥栖監督時代には厳しい管理で知られた尹監督。生活リズムをテコ入れした練習面の改革は上々の船出となったが、その胸中にはさらなる規律プランもある。「髪を染めて成績がよくなければ、外部からいろいろと言われる。選手の意見も聞くが、クラブ側にも確認したい」。自身も00年に初来日した当初は髪を茶色く染めてピアスも着用したが「すぐに戻した」と回顧。自身の苦い経験も踏まえ、選手に正しい身なりを求める考えだ。

 真っ先に標的になりそうなのが、黄金に輝くMF山口の頭髪。尹監督によると、すでに面談した日本代表MFは「髪を染めれば、自分でも見えないところから力が湧く」と効果を力説したという。だが、新指揮官は「許可するかどうかはクラブ側ともう一度話してから」と強権発動の可能性を否定せず。クラブとして金髪禁止の規定はないが、山口は「別に黒でもいい」と柔軟に応じる構え。尹監督の改革スピリットは、若手が多い成長途上の集団に浸透しつつある。

http://football-station.net/b/2017/01/093971.html

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ハーフナー・マイクが日本で入院 耳と顎痛みで手術を行う可能性も

| カテゴリー ハーフナー・マイク |コメント(0)|

ハーフナー日本で入院、耳と顎痛みで手術も 蘭報道

しばらくデンハーグの耳鼻科に通っていたが痛みがひかず。ウインターブレークで日本に戻った時に病院でMRI検査を行い、入院することになったという。18日には退院する見込みであると報じた。

 だが、耳と顎の痛みがなくならない場合には、手術を行う可能性があるという。

http://football-station.net/b/2017/01/093949.html

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2017年01月13日

柴崎岳、ラス・パルマス移籍か スペイン紙が獲得オファーと報道

| カテゴリー リーガ・エスパニョーラ |コメント(0)|

鹿島の柴崎、ラス・パルマス移籍が急浮上! スペイン紙はすでに獲得オファーと報道

 鹿島アントラーズMF柴崎岳にスペイン1部ラス・パルマスへの移籍の可能性が急浮上している。スペイン紙「アス」が報じた。

 かねてからスペインへの移籍が噂されていたが、最新のレポートでは現在リーガで8位につけるラス・パルマスが柴崎の獲得に向けてすでにオファーを出したという。1部と2部を行き来するスモールクラブだが、15-16シーズンは昇格1年目で11位とまずまずの成績を残していた。スター選手こそ不在だが、ACミランで日本代表MF本田圭佑の前に10番を背負ったMFケビン・プリンス・ボアテングらがプレーしており、パリ・サンジェルマンのスペイン代表ヘセに移籍の可能性が浮上している。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170113-00010026-soccermzw-socc

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posted by ポペスク at 23:26 | コメント(0) | リーガ・エスパニョーラ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

伊メディア 中村俊輔を「レッジーナ黄金期ベスト11」に選出

| カテゴリー Jリーグ |コメント(0)|

名手ピルロと並び立つ中村俊輔の功績 伊メディアが「レッジーナ黄金期ベスト11」に選出

「レッジーナ、セリエAの喜び。1990年から2004年のトップ11」との見出しで特集したのは、レッジーナ専門のニュースメディア「レッジョ・ネル・パローネ」。システムは3-5-2で、黄金期を支えた実力者の名前が記されている。

 GKは2000年1月から2001年まで所属したマッシモ・タイービ。1998-99シーズンにはヴェネツィアで名波浩(現ジュビロ磐田監督)とわずかに共闘した後、マンチェスター・ユナイテッドに移籍した。

 DFは1991年から2000年まで、そして、2003年から1年所属し、レッジーナでリーグ戦276試合に出場したDFシモーネ・ジャケッタ、1994年のプロデビューから出戻りを繰り返し、4度復帰したブルーノ・チリッロ、1999年から2001年までプレーした元U-21イタリア代表のジョセフ・ダヨ・オシャドガンが並んでいる。

 最終ラインはかなり地味なラインナップとなったが、中盤に関しては「超技巧派揃い」と称賛されている。

 最初に登場するのは、現在アメリカMLSのニューヨーク・シティFCでプレーする天才司令塔ピルロだ。1999-2000シーズンにインテルからの期限付き移籍で1シーズンプレー。えんじ色のユニフォームに身を包み、28試合6ゴールの働きで才能を示した。

 さらに、ピルロと同じ時期にラツィオから期限付き移籍で加入し、31試合3ゴールの活躍を見せた元イタリア代表MFロベルト・バローニオも、ボランチ枠で選出されている。

 そして、中村は攻撃的MFで堂々の選出となった。「東洋のバッジョ」と当代きってのファンタジスタの異名をイタリアメディアから冠された中村は、2002年から05年まで3シーズンプレーし、通算11ゴールという結果を残している。「北アフリカ」と呼ばれた過酷な環境だった当時のチームの目標は「セリエA残留」。“世界最強リーグ”と呼ばれていたハイレベルな舞台で、資金力の乏しいクラブを降格させなかったことは「誇り」と語っていた。

 攻撃的MFの残りの2人は、思い出深い名前が並んだ。昨季レッジーナの監督を務めたフランチェスコ・コッツァと、元ブラジル五輪代表MFサントス・バティスタ・モザルトという、中村の同僚だったタレントが並んでいる。

 2トップは1999-2000シーズンにインテルからの期限付き移籍で活躍したシエラレオネ代表FWモハメド・カロン。そして中村とも同僚だった、元イタリア代表FWダビド・ディ・ミケーレが選出された。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170112-00010018-soccermzw-socc

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タグ:中村俊輔
posted by ポペスク at 21:31 | コメント(0) | Jリーグ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする








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