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2017年04月14日

骨折のバルトラは4週間の離脱

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爆発事件で骨折のバルトラ、手術受け4週間の離脱

 ドルトムント(ドイツ)のトーマス・トゥヘル監督が現地時間13日(以下現地時間)、11日の爆発事件で負傷したDFマルク・バルトラが、4週間離脱すると述べた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170414-00000014-ism-socc

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2017年01月22日

黒いイブラがドルトムント移籍決定か

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ドルトムント、“黒いイブラ”の獲得決定か…レアル移籍報道から一転、今冬に加入へ

 母国スウェーデンでは、FWズラタン・イブラヒモヴィッチ(マンチェスター・U)の後をつぐ者として大きな期待がかかっているイサク。スウェーデン紙『Aftonbladet』が伝えたところによれば、今冬にもドルトムントへと移籍することになるようだ。

 今シーズン、所属するAIKソルナにてリーグ戦24試合に出場して10得点をマークしている17歳には、レアル・マドリードを含む数多くの欧州のトップクラブが関心を示しており、先日はスウェーデン代表2試合目にして最年少での初得点(17歳113日)をもマークしている。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170122-00544468-soccerk-socc

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2017年01月05日

中国からオーバメヤンに史上最高額オファーか

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止まらぬ中国の“爆買い”! オーバメヤンに史上最高額オファー!?

 またしてもビッグディールを成立させた中国のマネーパワー。他にもチェルシーのジエゴ・コスタやフィオレンティーナのニコラ・カリニッチの獲得も狙っており、現在、プレミアリーグの得点王争いを展開する前者に対しては、天津権健が9000万ユーロを提示したという。

 これは約110億円超という驚異的な金額だが、イタリアの『ガゼッタ・デッロ・スポルト』は、さらにこれを上回るオファーをドルトムントが受けたと報じている。

 ターゲットとなっているのは快足CFのピエール=エメリク・オーバメヤンで、上海上港が提示した移籍金額は史上最高の1億5千万ユーロ(180億円超)! オーバメヤンの週給は80万ユーロ(約9800万円)、年間では4100万ユーロ(約50億円)に達するという。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170105-00021676-sdigestw-socc

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2016年12月02日

ドルトムントがトゥヘル監督との新契約交渉を保留か 会見で発したコメントに戸惑う

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ドルトムント、トゥヘルとの新契約交渉を保留か…フロントは”反省なし”の監督を擁護せず

ブンデスリーガ第12節でフランクフルトに1−2で敗れたドルトムントは、今シーズン3つ目の黒星を喫し、7位に後退した。ドイツ紙『ビルト』によると、ドルトムント首脳陣の一部は、敗戦以上にトゥヘル監督が試合後会見で発したコメントに戸惑っているという。

トゥヘル監督はフランクフルト戦後、不機嫌な様子でチームの低調なパフォーマンスを「タクティカル、テクニカル、メンタル、すべてが不足していた」と切り捨てていた。その一方で、自身の采配などについては触れず、監督としての反省の言葉を口にしなかった。それがドイツ複数メディアで、”性格面の課題”として取り上げられている。

また通常はクラブの公式チャンネルを通じて会見の模様を配信するドルトムントだが、今回は配信を見送っている。過去には同じような状況において、トゥヘル監督を擁護していたハンス=ヨアヒム・ヴァツケCEOやミヒャエル・ツォルクSD(スポーツディレクター)も今回はコメントを控えている。

これまでドルトムントは、トゥヘル監督と交わした2018年までの契約を来年の春までに更新する考えだと伝えられてきた。だが『ビルト』によると、クラブ側は新契約に向けた交渉を延期するという。現時点でフロントが交渉を中止することはないものの、慎重な姿勢を取りつつあるのは確かなようだ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161130-00000019-goal-socc

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2016年11月30日

独メディア ドルト監督の采配を批判 敗戦後の発言による求心力低下も指摘

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ドルトムント監督の采配を独メディアが批判 敗戦後の発言による求心力低下も指摘

ドイツテレビ局「シュポルト1」が報じた。

 ドルトムントは前節のフランクフルト戦で1-2の敗戦を喫した。トゥヘル監督はチームの敗因について、「技術面、戦術面、精神面、モチベーション、以上」と一刀両断にしているが、43歳の指揮官自身の采配が大きな批判を集めている。

「監督はここまで若く、寄せ集めのチームが最高レベルのプレーをコンスタントに要求できないことを理解すべきだ。こんなリーダーシップでは、監督はチームの信頼を急速に失う。“公開処刑後”に、チームがコーチを首吊りにした例は初めてではない」

 特集では記者会見でチームを酷評したトゥヘル監督の人格面を糾弾。そして、第2にチームや選手を批判する一方で、自分自身の采配に対する反省の欠如を問題視している。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161130-00010003-soccermzw-socc

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2016年11月29日

オーバメヤン、敗戦後に夜遊び 処分の可能性も

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フランクフルトに敗戦直後に…オーバメヤンが夜遊び、処分の可能性も

 日本代表MF香川真司が所属するドルトムントのガボン代表FWピエール・エメリク・オーバメヤンが、試合当日にドルトムント市内のディスコで深夜まで遊んでいたことが話題となっている。28日付のドイツ紙『ビルト』が報じている。

 記事によると、オーバメヤンは試合後にドルトムント市内のディスコ『ラッシュアワー』に恋人と一緒に入店。店内での様子をその恋人がインスタグラムに投稿しただけでなく、オーバメヤンも自身のインタグラムのアカウント上にフランス人ラッパーのメートル・ギムスと店内で撮ったと思われるツーショット写真を載せたことから、今回の夜遊びが発覚した。

 ドルトムントのスポーツ・ディレクターであるミヒャエル・ツォルク氏は『ビルト』の取材に対して、「この件については把握していなかった。彼と話をしてみる」とコメント。事実関係の確認を急ぐ構えを見せた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161129-00521421-soccerk-socc

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2016年11月28日

独紙「香川やシャヒンなど、納得のいく理由もなく外した」トゥヘル監督に疑問

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「香川やシャヒンなど、納得のいく理由もなく外した」 独紙がトゥヘル監督の方針に疑問呈す

 会見の席で「あのようにひどいパフォーマンスでは、アウェイ戦で勝ち点など得られない」と憤りを示したトゥヘル監督。これを受けた現地メディアの論調は『ルール・ナッハリヒテン』紙を筆頭に、『南ドイツ新聞』『ヴェルト』両紙、『westline.de』など、どれもチームの内容がお粗末だったことは認めつつ、「自分に対する反省はないのだろうか」というものだ。『westline.de』は、同監督がチーム批判を行なった際に「自分がメンバー選出でミスを犯したかもしれないという点について、一言もなかった」と述べている。

 各メディアが指摘するのは、ただでさえ顔ぶれが様変わりしたチームに対し、トゥヘル監督がメンバーや戦術の変更を頻繁に行なっている点。パフォーマンスが安定しないのは、はたして選手だけのせいだろうか、ということだ。

 『南ドイツ新聞』は27日、8対4で大勝したミッドウィークのチャンピオンズリーグ(以下CL)、レギア・ワルシャワ(ポーランド)戦を引き合いに、この試合で活躍したウスマン・デンベレやクリスティアン・プリシッチらをトゥヘル監督が「納得のいく理由もなく」ベンチ送りにし、「しかも、中盤でタクトを振った香川とシャヒンをメンバーにすら含めなかった」と述べた。さらに、ゼバスティアン・ローデをソロで6番ポジションに置いたことや、アドリアン・ラモスをウィングで起用したことなど「これまで試してうまくいかなかったことを繰り返した」と批判した。

 同紙はさらに「トゥヘルのローテーションは、時折荒っぽく感じることがある。(中略)クロップ時代のヒーロー、香川とシャヒンのような持ち前の技術で狭いスペースを打開していくことが得意な選手は、その方針が撤回されたように思うだろう」と述べ、トゥヘル監督は戦術面でもチームに手を入れすぎているとの見解を示した。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161128-00000017-ism-socc

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2016年11月22日

ロイス、CLレギア・ワルシャワ戦で復帰か 公式ツイッターも先発予想に含める

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トゥヘル、CL戦に向けてローテーションを示唆…ロイスが遂に実戦復帰?

ボルシア・ドルトムントは22日のチャンピオンズリーグ(CL)グループF第5節でレギア・ワルシャワをホームに迎える。トーマス・トゥヘル監督は復調気味の相手を警戒しつつ、多少のローテーションを組む可能性を示唆した。

バイエルン戦での実戦復帰が叶わなかったMFマルコ・ロイスについてトゥヘル監督は「現時点で彼はメンバーに入れるだろう」と示唆。「明日の最終調整に彼を迎えられることを期待している」と続け、プレーする可能性が高いようだ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161122-00000028-goal-socc

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2016年11月19日

ロイスが怪我を再発 19日バイエルン戦での復帰は白紙

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ドルトムントの“ガラスの天才”に悪夢再び! 怪我の再発で19日バイエルン戦での復帰は白紙

 ドルトムントのドイツ代表MFマルコ・ロイスは内転筋の故障から回復し、19日のバイエルンとの「デア・クラシカー」と呼ばれる大一番で今季初出場を果たす予定だった。ところが、またしても怪我の悪夢に襲われたことが明らかになった。ドイツ地元紙「ビルト」が「新たな怪我、ロイスの復帰がまたもや延期」と特集している。

 ロイスは5月21日のDFBポカール決勝戦バイエルン戦で内転筋を負傷。6月の欧州選手権フランス大会のドイツ代表のメンバーからも外れ、治療とリハビリに励んできた。そして、バイエルンとの大一番に向けてチーム練習にようやく合流し、調整を続けている最中だった。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161118-00010018-soccermzw-socc

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