最新の記事

2016年09月26日

2戦連発の大迫勇也 ブンデス公式のMOMに選出される

| カテゴリー 大迫勇也 |コメント(0)|

「攻撃の要、見事なゴール」 2戦連発の大迫、ブンデス公式のMOMに選出!

 ブンデスリーガ公式HPドイツ語版は、同試合のマン・オブ・ザ・マッチ(MOM)を発表。同点ゴールを決めた大迫を選出している。同公式HP日本語版が伝えた。

 ブンデスリーガ公式HPは大迫について「この日本人選手は、特に前半はケルンの攻撃の要だった。1−1となる見事なゴールを決め、2試合連続得点を記録した」と綴り、ゴールを称賛。「最も多くのシュート(4本)に絡み、デュエル(競り合い)に最も多く臨んだ。ケルンをけん引していた」と、得点以外のプレーにも高評価を与えている。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160926-00497232-soccerk-socc

続きを読む
タグ:大迫勇也
posted by ポペスク at 14:00 | コメント(0) | 大迫勇也 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

(速報)大迫ゴール! ライプツィヒ戦で2試合連続弾【動画】

| カテゴリー 大迫勇也 |コメント(0)|

 ブンデスリーガ5節RBライプツィヒ戦に先発出場したケルンFW大迫勇也は0-1とリードされた前半25分に同点弾を決めた。


続きを読む
タグ:大迫勇也
posted by ポペスク at 01:18 | コメント(0) | 大迫勇也 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年09月24日

大迫にケルンが新契約をオファーか 監督は「チームでベストプレーヤーの1人」と評価

| カテゴリー 大迫勇也 |コメント(0)|

ケルン、大迫に新契約をオファーか… 指揮官は「チームでベストプレーヤーの1人」と称賛

以前、決定力が足りないとしてケルンのサポーターから批判の矛先を向けられた大迫だが、シュテーガー監督は常に信じ続けたという。「ユウヤは特別なケースだ」と話しつつ、「彼を何度も擁護したんだ」と振り返ったが、その甲斐があったと感じているようだ。「彼は我々の下にいるベストプレーヤーの1人」とたたえている。

またヨルク・シュマットケGM(ゼネラルマネジャー)も大迫について「ずっと前から彼が優れた選手だということは分かっていた。今は誰もがそれを無視することができないほど明確になったというだけのこと」とコメント。大迫との契約は2017年夏に満了するが、「我々が発表しなくてはならないことがあると考えれば、そうするよ」と新契約については具体的には明かしていない。

だが『キッカー』によると、クラブが大迫に新契約を提示するのは時間の問題だ。これまでシュテーガー監督とシュマットケGMは大迫を度々サポートしてきただけに、ついにポテンシャルを発揮した選手を手放す可能性は低いだろう。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160924-00000002-goal-socc

続きを読む
タグ:大迫勇也
posted by ポペスク at 16:00 | コメント(0) | 大迫勇也 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年09月23日

独メディア「大迫はレヴァンドフスキっぽい」

| カテゴリー 大迫勇也 |コメント(0)|

「大迫はレヴァンドフスキっぽい」 “10番も9番もデキる”ケルンFWに独メディアも惚れ込む!

独『effzeh.com』は2014年に1860ミュンヘンからやってきた日本の“助っ人外国人”を次のように評している。

「大迫は日本では最前線のストライカーとしてレギュラーを張っていたものの、ペーター・シュテーガーのクラブは真のプレイメーカーを欲している。総合的な技術力の高さとボール支配力を併せ持つ大迫は昨季、10番の位置やシャドウストライカー、そしてウインガーとしても起用され、どんなにハードなプレスをかけられようがへっちゃらだった。しかしそのことが大迫をトップのポジションから遠ざけてしまうことに繋がっている」

「後方からのフライパスが大迫の元へ届けば、彼はそれを胸トラップで巧みにコントロールし、決して敵に奪われることがない。その様子はどこかロベルト・レヴァンドフスキっぽい雰囲気すらある」

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160923-00010010-theworld-socc

続きを読む
タグ:大迫勇也
posted by ポペスク at 17:58 | コメント(0) | 大迫勇也 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年09月22日

独メディア 大迫の得点を「ドリームゴール」と高評価

| カテゴリー 大迫勇也 |コメント(0)|

ケルン大迫勇也の今季初得点を独メディアが「ドリームゴール」と絶賛…独2大誌も高評価

ドイツ『エクスプレス』は「ドリームゴール」と形容し、大迫がその得点によって「最近の力強いパフォーマンスに対して、自分自身を報いた」と記している。また「美しいゴールで印象的な好調ぶりを飾った」「彼は数週間前から説得力のあるプレーを見せている」と、今回のゴールが決してフロックではないと評している。

ドイツの2大誌も大迫のパフォーマンスを高く評価。『ビルト』ではモデストやGKティーモ・ホルン、DFメルギム・マヴライの3人と並んで「2」とチーム最高タイの採点がつけられた。(※ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)

また『キッカー』では、「2.5」とチーム単独トップのモデストに次いで2位タイ。なお、大迫のゴールをアシストし、自らも得点を奪ったモデストには「2」が与えられ、マン・オブ・ザ・マッチと第4節のベストイレブンに選出されている。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160922-00000030-goal-socc

続きを読む
タグ:大迫勇也
posted by ポペスク at 17:00 | コメント(0) | 大迫勇也 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

(速報)大迫ゴール! シャルケ戦で同点弾【動画】

| カテゴリー 大迫勇也 |コメント(0)|

 ブンデスリーガ4節シャルケ戦に先発出場したケルンFW大迫勇也は0-1とリードされた前半38分に同点弾を決めた。


続きを読む
posted by ポペスク at 04:09 | コメント(0) | 大迫勇也 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年09月17日

大迫アシスト! トルコ代表DFに競り勝つ【動画】

| カテゴリー 大迫勇也 |コメント(0)|

大迫がトルコ代表DFとのデュエルを制してアシスト記録! ケルンは20年ぶりの“ブンデスリーガ首位”

試合は序盤からケルンが主導権を握り、29分には左サイドからのコーナーキックをFWアントニー・モデストが頭で合わせて先制に成功する。その2分後には、背後からのボールに抜け出した大迫がトルコ代表でも活躍するフライブルクDFソユンジュとの競り合いに勝ち、ゴール前まで持ち運ぶと相手GKを引き付けてMFレオナルド・ビッテンコートに決定的なラストパスを供給。フリーになっていたビッテンコートは冷静に流し込み、ケルンが2点目を奪う。

前半終了間際にもロングスローからモデストが同試合の2点目を決め、リードを3点に広げたケルンは後半も盤石の試合運び。追加点こそ奪えなかったが、無失点のままタイムアップの笛を迎える。大迫も65分までプレイしており、交代時にはホームスタジアムに駆け付けたケルンのサポーターから大きな拍手が送られた。

3-0で勝利を収めたケルンは、一時的ではあるがブンデスリーガ首位に浮上。17日に試合を行うバイエルン・ミュンヘンらが勝ち点を加えると“首位陥落”となるが、ブンデスリーガで首位に立つのは約20年ぶりの快挙である。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160917-00010001-theworld-socc

続きを読む
タグ:大迫勇也
posted by ポペスク at 08:00 | コメント(0) | 大迫勇也 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年09月14日

大迫勇也をケルン監督が評価「彼を交代して、我々はボールをキープすることができなくなった」

| カテゴリー 大迫勇也 |コメント(0)|

ケルン大迫を褒めちぎる指揮官「彼を下げたらチームがボールキープできなくなった」

大迫にゴールは生まれず、チームも0-0のスコアレスドローに終わったものの、相手DFを翻弄する動きやチャンスに繋がるパスを提供するなど、効果的なプレイを連発。独紙『Bild』による採点でも最高点タイとなる2点を付けられた日本代表ストライカーに対し、シュテーガー監督は次のように称賛のコメントを残している。独『Express』が伝えた。

「大迫が最高に素晴らしい選手だと改めて痛感させられた。これまではストライカーとは異なるポジションで起用することもあったが、今後はCFとして中央で使うことにするよ。(67分に)大迫を交代させて以降、我々はボールをキープすることができなくなった」

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160913-00010023-theworld-socc

続きを読む
タグ:大迫勇也
posted by ポペスク at 10:00 | コメント(0) | 大迫勇也 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年09月11日

ヴォルフスブルクの大迫に『Bild』が半端ない評価

| カテゴリー 大迫勇也 |コメント(3)|

M・ゴメスよりドラクスラーより目立っていた! 独紙がケルンFW大迫に“半端ない評価”

ブンデスリーガの開幕戦では20分間の出場に留まった大迫だが、インターナショナルウィークに行われた練習試合では2試合で2得点と結果を残すと、そのアピールが実り10日に開催されたヴォルフスブルク戦では2トップの一角として先発出場。序盤からポストプレイなどで存在感を発揮した。

また、32分には角度のない位置から強烈なシュートを放つと、その1分後にはゴール前にポジションを取っていた味方選手に決定的なラストパスを供給。惜しくも得点とはならなかったが、同試合がブンデスリーガ復帰戦となったヴォルフスブルクFWマリオ・ゴメスが本来の力を発揮できないなか、大迫がピッチ上の“主役”となる。

その後、大迫は67分に交代が告げられ、試合も0-0の引き分けに終わったが、試合後の独紙『Bild』による採点(1が最高点、6が最低点)では大迫に『2』の評価。ヴォルフスブルクのM・ゴメスやMFドラクスラーといったスター選手が『4』だったのに対し、大迫には両チーム合わせて最高点タイとなる高い評価が与えられた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160911-00010009-theworld-socc

続きを読む
タグ:大迫勇也
posted by ポペスク at 17:00 | コメント(3) | 大迫勇也 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする








PVランキング

サイトランキング

FC2Ranking

ブログパーツ