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2015年11月29日

(速報)武藤ゴール! フランクフルト戦で先制点【動画】

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 ブンデスリーガ第14節、フランクフルト戦に先発出場したマインツFW武藤嘉紀は前半5分に先制点となるゴールを決めた。

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2014年07月25日

日本代表サポのゴミ拾い、ブラジルファンの心に響く、リーグ戦でゴミ拾い

| カテゴリー ブラジルW杯 |コメント(5)|

日本サポのゴミ拾い、ブラジルファンの心に響く

日本代表のサポーターがワールドカップ(W杯)の試合後、スタンドのゴミを拾う姿が世界で称賛されたことは記憶に新しい。彼らが示した模範は、ブラジルのファンの心にも響いたようだ。

ブラジル『グローボエスポルチ』によると、日本対コロンビア戦が行われたアレナ・パンタナウで22日に開催されたリーグ3部の試合後、ホーム・クイアバのサポーターがゴミ拾いをしたそうだ。

『グローボエスポルチ』は、クイアバのサポーターがゴミを拾う様子の写真を掲載し、「日本代表サポーターの影響を受けた」と報じている。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140725-00000009-goal-socc

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2014年07月24日

西村主審のPK判定、W杯前にFIFAが基準として説明していた

| カテゴリー ブラジルW杯 |コメント(6)|

【W杯】西村主審のPK判定、大会前にFIFAが基準として説明していた。試合中の“日本語疑惑”についても否定

 日本サッカー協会は24日の理事会後に記者会見を開催。ブラジルW杯に派遣された主審の西村雄一氏、副審の相樂亨氏と名木利幸氏の3名も出席。

 西村主審は、担当した開幕戦について「普段通り、落ち着いて臨めた」と振り返った。

 また、大きな議論を呼んだPK判定については、大会前にFIFAが実施したミーティングにおいて大会の基準が説明され、ペナルティエリア内で相手の肩をつかむことへの厳しい対応についても言及されていたという。

 そのことからも、西村主審の判定は大会基準に沿った正しい判定だったことが分かる。決勝トーナメントにおいて第4審はあったものの、主審の機会が無かったのは、西村主審がクローズアップされすぎたことへの配慮である。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20140724-00010005-footballc-socc

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酒井高徳、W杯について「2、3人が本調子でないのに、フル出場していた。そのツケが出た」

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高徳 失意のW杯を分析「本調子でない選手がフル出場してた」

 チーム低調の理由については「分からない。準備はできていたが、日本にとっていい時期ではなかった」と話し、「W杯前にケガした2、3人が本調子でないにもかかわらず、常にフル出場していた。そのツケが出た」と分析した。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140724-00000059-spnannex-socc

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ドイツ代表MVPはノイアー 英語版ブンデス公式HPで投票

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ファンが選ぶドイツ代表MVPはノイアー…英語版ブンデス公式HPで投票

 ブンデスリーガの英語版公式HP上にて行われたユーザー投票により、ブラジル・ワールドカップで優勝を飾ったドイツ代表のMVP(最優秀選手)が22日に決定した。

 MVPには、全体の29.31パーセントを占める票を集めたバイエルン所属のGKマヌエル・ノイアーが選出された。なお、同クラブMFバスティアン・シュバインシュタイガーは14.2パーセントの支持を受けている。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140723-00214187-soccerk-socc

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2014年07月22日

FIFA、W杯最優秀ゴールにハメス・ロドリゲスのボレー選出

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ハメス・ボレー弾!W杯最優秀ゴール選出

 決勝トーナメント1回戦のウルグアイ戦の前半28分、胸トラップから左足で決めた。国際サッカー連盟(FIFA)の公式サイトで400万人を超える投票で決まった。21日付の英デーリーメール紙(電子版)によると、過半数がロドリゲスのゴールに投票したという。

 2位には、オランダ代表のFWファンペルシーが1次リーグ初戦スペイン戦で決めたダイビングヘッドが入った。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140721-00000122-nksports-socc

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posted by ポペスク at 11:38 | コメント(0) | ブラジルW杯 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年07月21日

ドイツ代表、W杯優勝トロフィーの一部が壊れる

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ドイツ、W杯優勝トロフィーの一部が壊れる

決勝でアルゼンチン代表を延長戦の末に下し、24年ぶり4度目となるW杯優勝を果たしたドイツ。ニアスバッハ会長が『シュピーゲル』で明かしたところによると、いつの間にかトロフィーの一部が壊れてしまったそうだ。複数メディアが『シュピーゲル』でのコメントを伝えている。

「ある時点で、トロフィーの小さな一部分が欠けてしまったんだ。だが、心配はいらないよ。我々には修復できるスペシャリストたちがいるんだ」

なお、ニアスバッハ会長は「我々は調査をしたんだが、結果を出せずに終わった」とも述べており、誰がいつ壊してしまったかは分からないとしている。

ドイツ『ヴェルト』は、2002年にDFBポカールを制したシャルケ、2011年のコパ・デル・レイで優勝したレアル・マドリー、2012年にブンデスリーガを制覇したボルシア・ドルトムントなど、優勝トロフィーにまつわるトラブルは過去にもあると紹介している。また、イタリア『ガゼッタ・デッロ・スポルト』は、2006年のW杯を制したイタリア代表でも同じことがあったと報じた。


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posted by ポペスク at 14:50 | コメント(0) | ブラジルW杯 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年07月18日

決勝で脳震とうのクラマー、決勝を戦っていることを忘れていた

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「クラマーは決勝を戦っていることを忘れていた」
20140718-クラマー.jpg
ワールドカップ決勝のドイツ対アルゼンチン戦で主審を務めたイタリアのニコラ・リッツォーリ氏は、試合中に頭を打ったドイツMFクリストフ・クラマーについて、同選手が決勝を戦っていることを一時的に認識できない状態になっていたと明かした。

「ガライと激突した少し後、クラマーは私のところに来て、『主審、この試合は決勝ですか?』と質問してきた。彼は冗談を言っているのだと思って、質問を繰り返すように言ったが、彼は『これが本当に決勝なのかどうか知りたいんだ』と言ってきた」

「私が『そうだ』と答えると、彼は少し呆然としたような様子で、『ありがとう、それを知っておくのは大事だ』と言った。私は(バスティアン・)シュバインシュタイガーにそのことを伝え、ドイツはクラマーを交代させることになった」

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140718-00000023-goal-socc



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posted by ポペスク at 21:24 | コメント(5) | ブラジルW杯 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年07月17日

クルピが分析、日本代表がW杯で実力を発揮できなかった要因

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レヴィー・クルピが語る、日本がW杯で実力を発揮できなかった最大の要因とJリーグへの提言
20140717-クルピ
コートジボワール戦。気持ちで後手に回る。守備面での課題も
 一次リーグ最初のコートジボワール戦に、今回のW杯に臨んだ日本代表の特徴が良くも悪くも凝縮されていたと思う。

その他の写真付き記事『レヴィー・クルピが見た日本の敗因、そしてこれから取り組むべき課題とは?』

 立ち上がりはやや押されていたが、本田の見事なシュートで先制した。これは、彼の状況判断の良さ、技術、パワー、思い切りの良さから生まれたものだ。

 この得点で、コートジボールの守備ラインの間に速いパスを通せば大きなチャンスとなることが明らかになり、日本は慎重に戦いながらも、この相手の弱点を突いて追加点を狙うべきだった。

 ところが、相手の高い身体能力を見せつけられて、気持ちの面で後手に回ってしまう。そして、いずれドログバが登場することはわかっていたのに、いざ実際に出てくると冷静さを失ってしまい、相手選手への集中力が分散したことで、連続得点を許してしまったのである。

 この試合では、守備面の課題も浮き彫りになった。

 現代のフットボールではサイド攻撃が非常に重要であり、またサイドを破られるとほぼ必ず大きなピンチを迎える。とりわけ、日本には高さと強さを備えたCBが少ないため、相手にサイドで起点を作られてクロスを入れられると、致命傷となることが多い。

 これを避けるためには、全員が走って相手にスペースを与えず、サイドに起点を作らせないこと。これを、粘り強くやり続けるしかない。

 また、本来は高くて強いCBとそれほど大柄でなくてもいいがスピードのあるCBが同時に出場し、互いにカバーし合いながら守ることが必要だ。しかし、この試合で、日本はそのどちらの条件も満たすことができなかった。

 初戦で勝ち点を取れなかったのは痛かったが、敗れたとはいえ1点差。得失点差で大きなハンディを負ったわけではない。次のギリシャ戦で勝てば、一次リーグ突破の可能性はまだまだ十分にあった。

(続きはこちら)
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20140716-00010003-footballc-socc


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posted by ポペスク at 21:49 | コメント(0) | ブラジルW杯 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする








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