最新の記事

2017年01月31日

柴崎、ラスパルマス移籍消滅へ クラブ会長が補強終了宣言「監督が望んでいない」

| カテゴリー リーガ・エスパニョーラ |コメント(0)|

柴崎岳のラス・パルマス移籍は消滅へ…クラブ会長が補強終了を明言「監督が望んでいない」

パリ・サンジェルマンのFWヘセ・ロドリゲスをレンタルで獲得することが決定的となった。ラミレス会長によれば、これ以上補強に動く考えはないという。

ラミレス会長はラス・パルマスのオウンドメディア『UDラディオ』におけるインタビューで「監督はこれ以上、選手の数が増えることを望んでいない」と、ヘセ獲得をもって補強が終了したことを明言。今後は選手の放出に取り組んでいく意向という。これによって、柴崎の獲得の可能性は消滅したと見られる。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170131-00000034-goal-socc

続きを読む
タグ:柴崎岳
posted by ポペスク at 06:00 | コメント(0) | リーガ・エスパニョーラ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年01月30日

柴崎岳 ラス・パルマス移籍がアルゼンチン人FW獲得失敗で再浮上

| カテゴリー リーガ・エスパニョーラ |コメント(0)|

柴崎のラス・パルマス移籍が消滅から急転復活? アルゼンチン人FW獲得失敗で再浮上

鹿島アントラーズMF柴崎岳は、スペイン1部ラス・パルマス移籍が消滅したと地元メディアに報じられていたが、急転復活する可能性が浮上している。チームは獲得合意に達していたウェストハムのアルゼンチン五輪代表FWジョナタン・カレッリの獲得に土壇場で失敗。代わりに柴崎を獲得する可能性が再浮上している。地元紙「マルカ」が報じている。

http://football-station.net/b/2017/01/094517.html

続きを読む
タグ:柴崎岳
posted by ポペスク at 12:00 | コメント(0) | リーガ・エスパニョーラ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年01月29日

柴崎のラスパルマス移籍 鹿島部長「てんびんにかけられている状態」

| カテゴリー リーガ・エスパニョーラ |コメント(0)|

鹿島・柴崎、ラスパルマス移籍へ 鈴木部長「てんびんにかけられている状態」

最終交渉は移籍期限ギリギリの31日まで続けられる可能性もある。鹿島・鈴木強化部長は「(ほかの候補と)てんびんにかけられている状態」と話した。ラスパルマスは柴崎のほかに地元出身FWヘセ・ロドリゲス(パリ・サンジェルマン)ら3選手とも交渉中。柴崎同様にEU圏外の外国籍枠を必要とする選手も1人含まれている。

http://football-station.net/b/2017/01/094466.html

続きを読む
タグ:柴崎岳
posted by ポペスク at 15:23 | コメント(0) | リーガ・エスパニョーラ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年01月23日

柴崎、ラスパルマス移籍大詰め、30日にもデビュー戦

| カテゴリー リーガ・エスパニョーラ |コメント(0)|

ラスパルマス大詰め鹿島柴崎、30日にもデビュー戦

クラブ関係者は「正式にオファーが来るという前提で準備している。移籍の可能性が(本格的に)あるということ」と説明。近日中に獲得オファーが届き、正式契約を結ぶ可能性が高まったと明かした。前日21日夜、柴崎はクラブ幹部に「移籍を視野に入れた行動を取らせてほしい」と日本で吉報を待つことを要望した。15年にはドイツ1部フランクフルトなどが興味を示すも、オファーには至らなかった。「鹿島でJリーグのタイトルを取って行きたい」と親しい関係者に決意を語っていた昨季、自身初のJ王者に加えて天皇杯との2冠達成。クラブW杯決勝Rマドリード(スペイン)戦では2得点を挙げるなど世界に「SHIBASAKI」の名をとどろかせた。先にあったスペイン2部に続き、新たなオファーも引き寄せた。

柴崎は今週中にも日本を離れ、メディカルチェックなどを経て正式契約に至れば、早ければ30日(日本時間31日)のバレンシア戦(ホーム)でデビューする可能性もある。スペイン1部挑戦は00年城彰二(バリャドリード)から数えて10人目。大久保嘉人(マジョルカ)や中村俊輔(エスパニョール)らもレギュラーに定着できなかった鬼門の舞台。レアルを脅かした男が、再び世界を驚かせる。

http://football-station.net/b/2017/01/094284.html

続きを読む
posted by ポペスク at 12:03 | コメント(0) | リーガ・エスパニョーラ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年01月22日

柴崎、ラスパルマス移籍が秒読み マルカ報道

| カテゴリー リーガ・エスパニョーラ |コメント(0)|

鹿島・柴崎、スペイン移籍秒読み スペイン紙「マルカ」が報じる

鹿島MF柴崎岳の海外移籍が秒読み段階に入った。スペイン紙「マルカ」はラスパルマスが柴崎との契約に乗り出すと報じた。チームは地元出身FWヘセ・ロドリゲスの獲得を目指していたが、交渉が難航。柴崎の獲得に計画を変更したという。昨年12月のクラブW杯決勝のレアル・マドリード戦で2得点を挙げ、今冬の移籍市場の注目の存在となった柴崎。鹿島との契約が今月末で切れ、移籍に違約金は発生しない。日本市場を開拓したいラスパルマスにとって、実力も伴う柴崎は魅力的のようで来週中の契約締結を目指している。

http://football-station.net/b/2017/01/094253.html

続きを読む
posted by ポペスク at 09:08 | コメント(0) | リーガ・エスパニョーラ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年01月21日

柴崎岳、状況次第でラスパルマス加入も 現地報道

| カテゴリー リーガ・エスパニョーラ |コメント(0)|

鹿島・柴崎、状況次第でスペイン1部ラスパルマス入りも 現地紙報じる

 サッカースペイン1部リーグ、ラスパルマスがJ1鹿島の元日本代表MF柴崎岳(24)の獲得を本格的に検討しているという。21日のスペイン紙マルカが伝えたもので、移籍市場の動き次第ながら来週にも実現する可能性があるという。

 同紙によると、ラスパルマスの補強候補の筆頭はあくまで地元出身でパリ・サンジェルマン(フランス)所属のFWヘセ・ロドリゲス。ただ交渉が難航している状況で、実現しなかったときの代案として、柴崎獲得を現実的なものとして検討している。接触は選手側からで他クラブへの売り込みもしているが、交渉自体はラスパルマスが先行しているとしている。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170121-00000096-dal-socc

続きを読む
posted by ポペスク at 21:28 | コメント(0) | リーガ・エスパニョーラ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年01月13日

柴崎岳、ラス・パルマス移籍か スペイン紙が獲得オファーと報道

| カテゴリー リーガ・エスパニョーラ |コメント(0)|

鹿島の柴崎、ラス・パルマス移籍が急浮上! スペイン紙はすでに獲得オファーと報道

 鹿島アントラーズMF柴崎岳にスペイン1部ラス・パルマスへの移籍の可能性が急浮上している。スペイン紙「アス」が報じた。

 かねてからスペインへの移籍が噂されていたが、最新のレポートでは現在リーガで8位につけるラス・パルマスが柴崎の獲得に向けてすでにオファーを出したという。1部と2部を行き来するスモールクラブだが、15-16シーズンは昇格1年目で11位とまずまずの成績を残していた。スター選手こそ不在だが、ACミランで日本代表MF本田圭佑の前に10番を背負ったMFケビン・プリンス・ボアテングらがプレーしており、パリ・サンジェルマンのスペイン代表ヘセに移籍の可能性が浮上している。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170113-00010026-soccermzw-socc

続きを読む
posted by ポペスク at 23:26 | コメント(0) | リーガ・エスパニョーラ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年01月06日

ナスリ、ドーピング違反で出場停止処分の可能性 複数メディア報道

| カテゴリー リーガ・エスパニョーラ |コメント(0)|

ナスリがドーピング違反で出場停止?清武の去就にも影響か

セビージャに所属する元フランス代表MFのサミア・ナスリに、長期の出場停止処分が下されるかもしれない。英国紙『インデペンデント』をはじめ複数の現地メディアが伝えている。昨夏にマンチェスター・Cからレンタル移籍したセビージャで、早くも攻撃の中心として不可欠な存在となっているナスリ。問題となっているのは、昨年末にロサンゼルスで受けた静脈治療についてだ。

 ナスリは12月27日にロサンゼルスにある『ドリップ・ドクターズ』というクリニックを訪れ、静脈に免疫力を高めるために1リットルの静脈注射を行なったとされている。

 この治療が、『WADA(世界アンチ・ドーピング機関)』の「外科手術や入院、臨床検査の場合を除き、6時間以内に50ml以上の静脈注射を行うことは禁止する」というルールに反しているため、WADAはナスリの調査を進めると同紙は伝えた。

 英紙『デイリーミラー』によれば、仮にナスリの行なった治療がドーピング違反に引っかかった場合、最大で4年間の出場停止処分が下されるという。

 ナスリの治療については、スペインのアンチ・ドーピング機関『AEPSAD』も調査を進めていたが、いまだ進展がないことからWADAでスポークスマンを務めるベン・ニコルズ氏が「状況の報告がないことを注意した。今後、ドーピング調査はさらに進むはずだ」とAEPSADに対して警告した。

 仮にナスリのドーピング違反が認められ出場停止処分が下された場合、セビージャのみならず、保有権を持つマンチェスター・Cへの影響も甚大。また、ナスリにポジションを塞がれる形で出場機会を失い、今冬の退団が囁かれる清武弘嗣の去就にも大きな影響を及ぼしうる。続報を待ちたい。

http://football-station.net/b/2017/01/093732.html

続きを読む
posted by ポペスク at 21:00 | コメント(0) | リーガ・エスパニョーラ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年12月31日

ナスリ、点滴治療で反ドーピング機構の調査対象に

| カテゴリー リーガ・エスパニョーラ |コメント(0)|

セビージャMFナスリ、ロスでの点滴治療で反ドーピング機構の調査対象に

 ナスリは先ごろ、ロサンゼルスのクリニック『Drip Doctors』で静脈内治療を受けていた。同クリニックは27日にフェイスブックとツイッター上にナスリの画像をアップし、同選手が「シーズンで忙しい間もみずみずしさを保ち、健康でいられるよう」、静脈内治療を行なったと述べていた。

 同クリニックは、この治療について「免疫システムの増強を図るもの」とし、点滴剤の中身は「高濃度のビタミンC、ビタミンB、リジン、亜鉛に特別調合の栄養素を加えたもの」と説明している。

 セビージャの広報担当者ヘスス・ゴメス氏は30日、『AP通信』に対し、ナスリの件で「反ドーピング機構が情報提供を求めてクラブ側とコンタクトを取っている」と明かした。同機構の広報担当者によれば、点滴剤に禁止薬物が含まれていないかどうか調査しているとのこと。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161231-00000012-ism-socc

続きを読む
posted by ポペスク at 18:00 | コメント(0) | リーガ・エスパニョーラ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする








PVランキング

サイトランキング

FC2Ranking

ブログパーツ