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2017年02月24日

レスター、ラニエリを解任「変更が必要だった」

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レスターがラニエリを電撃解任!「クラブ史上最も成功を収めたが、変更が必要だった」

 現地時間2月23日、岡崎慎司が所属するレスターは、指揮官のクラウディオ・ラニエリを解任したことを発表した。

 ラニエリは2015年夏に、当時の監督だったナイジェル・ピアソンが開幕直前に解任されるという騒動のなかで就任。以降はチームを巧みに立て直し、クラブに創設史上初となるプレミアリーグ制覇をもたらし、“奇跡の戴冠”の立役者となった。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170224-00022786-sdigestw-socc

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2017年02月10日

アウェイ未勝利のレスターは降格回避なるか “史上最大の出来事“が“史上最も恥ずかしい出来事“に変わる可能性

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「フットボール史上最大の出来事」が最も恥ずべき出来事に!? アウェイ未勝利のレスターは降格回避なるか

現地時間12日に行われるプレミアリーグ第25節で、日本代表FW岡崎慎司の所属するレスター・シティは17位につけるスウォンジーと対戦する。前節、マンチェスター・ユナイテッドに0−3で敗れ、クラウディオ・ラニエリ監督政権下で初の4連敗となったレスターは、監督交代で調子を上げるスウォンジーと敵地で戦う。

元イングランド代表で現在は解説者として活躍するポール・マーソン氏は、レスターの試合を予想した。マーソン氏は「レスターの降格が近づいている。“フットボール史上最大の出来事“と称賛された彼らは“フットボール史上最も恥ずかしい出来事“に変わる可能性が浮上している。彼らが降格した場合、その衝撃は世界中に広がるだろう。信じられないほどに。だがこれがレスターだ」と語った。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170210-00010022-theworld-socc

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2017年01月05日

デル・アリの2得点でスパーズがチェルシーに勝利 最多連勝記録はならず【動画】

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プレミアリーグ 2017年1月5日 • 5:00 • ホワイト・ハート・レーン, London 主審: M. アトキンソン • 観客: 31491
トッテナム 2 1 前半 0 0 チェルシー
1 後半 0
D. Alli 45'+, 54' 得点者


プレミア最多連勝記録ならず! トッテナム、デル・アリの3戦連続2発で首位チェルシーを粉砕
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170105-00010002-theworld-socc

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2016年11月27日

ヴァーディ、607分間も枠内シュート0 プレミア記録から1年後の凋落

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ヴァーディが607分間「枠内シュート0本」の衝撃 プレミア11戦連発から1年後の凋落

英サッカー専門メディア「Squawka」のツイッターは、ヴァーディの調子がこの1年で一変したことを伝えている。レポートによると、11戦連発の記録達成から364日が経過した今、レスターの背番号9は607分間もの間、枠内シュートを放てずにいるという。その転落ぶりは話題となっており、英メディアで「ヴァーディは新たな一発屋となってしまうのか」と特集を組まれるほどだった。

 ヴァーディはミドルスブラとの一戦でも、前半42分に日本代表FW岡崎慎司のパスを受けてゴール前でフリーとなったが、シュートを決めきれなかった。相手を置き去りにする速さだけでなく、左右両足から放つ正確なシュートがゴールラッシュを支えていたが、一度狂った歯車はそう簡単に直すことができないようだ。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161127-00010007-soccermzw-socc

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2016年11月26日

英メディア「ヴァーディは新たな一発屋となってしまうのか」

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イングランド人ストライカーに存在する黒歴史… 英メディアが特集「ヴァーディは新たな一発屋か」

 レスター・シティのイングランド代表FWジェイミー・ヴァーディは、昨季開幕11試合連続ゴールというプレミアリーグ記録を樹立し、奇跡のレスター優勝の立役者となったが、今季はリーグ戦わずか2得点でチームも2部降格圏まで勝ち点差2と苦しんでいる。英衛星放送「スカイ・スポーツ」は「ヴァーディは新たな一発屋となってしまうのか」と特集している。

 イングランド人ストライカーには一発屋の黒歴史が存在するという。「特にイギリス人に多いが、多くのストライカーはファンタスティックなシーズンを送った翌シーズンに活躍することに失敗している」と指摘している。

 元サウサンプトンFWジェイミー・ビーティーは2002年に23ゴールを記録し、英代表5試合も一発屋に終わった。元クリスタル・パレスFWアンディ・ジョンソンは04年シーズンに21ゴールを記録したものの、チームは降格している。カーディグFWリッキー・ランバートはサウサンプトン時代の12年に15得点を挙げ、翌年リバプールに移籍したが、一発屋状態となり二度も移籍を余儀なくされた。

 もっとも、それでも対戦相手はヴァーディに対する警戒を怠っていないという。

 アーセナルのフランス代表DFローラン・コシエルニーは「ジェイミー・ヴァーディとの対戦は難しい。ゴール前でDFの裏を突くのがうまい。彼は考えていない。感覚でゴールを決める。シュートが打てる瞬間にシュートする」という嗅覚を評価した一方、かつての名手はヴァーディのクオリティを一刀両断している。

「彼は全く顔を上げない。ほとんどキーパーに向かって打つだけ。あんなシュートでは、強運が必要だ。ゴールが入る時もあるし、入らない時もある」

 現役時代リバプールなどで活躍した名ストライカー、マイケル・オーウェン氏はルックアップなどの作業を省くヴァーディのスタイルを完全な運頼みと酷評している。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161125-00010014-soccermzw-socc

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2016年10月31日

イブラの強烈シュートをセーブしたバーンリーGK「腕が折れかけた」

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イブラの強烈ボレーをセーブしたバーンリー守護神「腕が折れかけた」

 バーンリーは29日、プレミアリーグ第10節でマンチェスター・Uと対戦し、0−0の引き分けに終わった。試合後、守護神のイングランド代表GKトム・ヒートンがコメントを残している。

 マンチェスター・Uから37本ものシュートを浴びながら無失点に抑え、チームに勝ち点をもたらしたヒートン。後半には元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモヴィッチの強烈なボレーシュートを右腕一本で弾き返し、相手のエースに仕事をさせなかった。その場面を振り返り、「自分の後方には、ライン上に2人の味方がいたから、前に出ようと思ったんだ。スペースとコースを狭めようとしてね。ありがたいことに僕に当たったけど、腕が折れかけたよ」と、イブラヒモヴィッチの強烈なシュートを振り返っている。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161030-00509381-soccerk-socc

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2016年10月27日

プレミアで最も遅い選手は? セスクやジルーがランク入り

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セスクやジルーがランキング入り プレミアリーグで最も”遅い”選手は誰?

 今シーズンのプレミアリーグで記録した「最高時速ランキング」が今月6日付のイギリス紙『デイリーミラー』に掲載され、サウサンプトンに所属する日本代表DF吉田麻也が、アーセナルのイングランド代表FWセオ・ウォルコットと並んで8位にランキング入りした。これは大きな驚きとして伝えられたが、26日付のイギリス紙『テレグラフ』は、「最低時速ランキング」を掲載している。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161027-00508396-soccerk-socc

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2016年10月04日

プレミア史上初のアメリカ人監督誕生 ボブ・ブラッドリーがスウォンジー指揮官に

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プレミアリーグに史上初のアメリカ人監督誕生! アメリカ代表率いた知将がスウォンジーを指揮

 イングランド・プレミアリーグに史上初のアメリカ人監督が誕生した。開幕7試合で1勝1分5敗の17位と成績不振のスウォンジーがイタリア人のフランチェスコ・グイドリン監督の解任を発表。同時に、後任としてアメリカ代表監督などを歴任したボブ・ブラッドリー氏が就任することがクラブから発表された。

 後任のブラッドリー氏は2006年から11年までアメリカ代表監督を務めた経験を持ち、10年南アフリカ・ワールドカップでは決勝トーナメント進出にチームを導いた。アメリカ人としては、プレミアリーグで初の監督が誕生したことになる。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161004-00010006-soccermzw-socc

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2016年10月02日

英紙おとり取材で元プレミア指揮官が選手の賭博行為を暴露

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元プレミア指揮官が選手の賭博行為を英紙おとり取材で暴露 八百長疑惑も浮上し波紋広げる

 トットナムなどを率いたハリー・レドナップ元監督が、かつての教え子が自分たちの試合結果について賭けを行う違反行為を行っていたことを暴露した。おとり取材でイングランドサッカー界を震撼させている地元紙「テレグラフ」が報じている。

 イングランドサッカー協会(FA)は選手に対して、自身の関与する試合への賭けを禁止しているが、レドナップ氏は7月6日におとり取材の対象となり、かつて教え子が自分たちの試合で賭けを行っていたことを暴露。その取材で浮上した代理人との会話では2万ポンド(約260万円)を賭けた選手や、対戦相手のチームも試合結果に賭けるという八百長行為も浮上しているという。

 レドナップ氏はウェストハム、ポーツマス、サウサンプトン、トットナム、QPRで指揮を執った経験の持ち主。ポーツマス時代には元日本代表GK川口能活を指導していたイングランド人指導者の弁護士は、「在任中は知らなかった」と無実を主張しているという。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161002-00010015-soccermzw-socc

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posted by ポペスク at 20:00 | コメント(0) | プレミアリーグ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする








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