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2017年02月09日

ラモス瑠偉氏がインスタ開設 リハビリ姿を公開

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脳梗塞のラモス氏が久々に元気な姿! 還暦誕生日にインスタ開設&リハビリ転院を発表

 元日本代表のラモス瑠偉氏が久々に元気な姿を見せた。ラモス氏の家族は9日、同日に60歳の還暦を迎えたラモス氏の現状をブログで伝えるとともに、インスタグラム(@ruyramos10official)の開設を報告。記念すべき最初の投稿でリハビリ中のラモス氏の写真が公開された。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170209-01636704-gekisaka-socc

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タグ:ラモス瑠偉
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2017年02月07日

「別の惑星から来た人だと思った」ランパードが衝撃を受けた対戦相手とは

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ランパード「別の惑星から来た人だと思った」…現役時代に衝撃を受けた対戦相手とは?

「チャンピオンズリーグのノックアウトラウンドで、それまでに経験したことがない衝撃を受けたよ。彼は別の惑星から来た人だと思ったね」

ランパードが言及したのは、04−05シーズンのチャンピオンズリーグ、決勝トーナメント1回戦の対バルセロナ戦。その第2戦では、ロナウジーニョがペナルティーエリア外から、ほぼノーモーションで意表を突いたトーキックを放った。対峙したリカルド・カルバーリョもブロックのしようがなく、ペトル・チェフも為す術なくゴールを許す形に。

結果的に2戦合計5−4でチェルシーが上回り、準々決勝に進出したのはチェルシーだった。しかし、ランパードにとっては勝ち上がったことよりも、ロナウジーニョから受けたインパクトがあまりに強烈だったようだ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170207-00000005-goal-socc

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2017年02月03日

岡野俊一郎さんが死去 日本サッカー協会元会長、日韓W杯成功導く

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岡野俊一郎さん死去、85歳 日本サッカー協会元会長、日韓W杯成功導く

岡野さんは日韓共催した2002年のワールドカップ(W杯)を成功させ、長年国際オリンピック委員会(IOC)委員を務めた。東京生まれで終戦直前、都立五中(都立小石川高、現都立小石川中等教育学校)に進学、サッカーに出合い、東大でセンターフォワードとして活躍し東京、メキシコ両五輪のコーチや日本代表監督を歴任した。

 退任後は体協理事、JOC総務主事、IOC委員、第9代日本サッカー協会会長などを務めた。JR上野駅前の老舗和菓子店・岡埜栄泉の5代目。

http://football-station.net/b/2017/02/094667.html

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2017年01月26日

メッシ、スアレスら1987年生まれ世代が最強  UEFA公式サイトが特集

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メッシ、スアレスら1987年生まれ世代は歴代最強! UEFA公式サイトが特集

 今年で30歳を迎える1987年生まれは、サッカー史に残る“最強世代”であるという。ヨーロッパサッカー連盟(UEFA)が公式サイトで特集している。

 1月24日にバルセロナのウルグアイ代表FWルイス・スアレスが30歳の誕生日を迎えたが、この87年生まれには名手がズラリと揃っている。例えば、バルセロナの同僚であるアルゼンチン代表FWリオネル・メッシも同じ87年生まれであり、ウルグアイ代表で同僚のFWエディンソン・カバーニ(パリ・サンジェルマン)も同世代だ。

 他にも、攻撃的な選手ではユベントスのアルゼンチン代表FWゴンサロ・イグアインや、レアル・マドリードの元フランス代表FWカリム・ベンゼマも名を連ねる。昨季、“ミラクル・レスター”で主役級の活躍を見せたイングランド代表FWジェイミー・ヴァーディもこの世代だ。

 また、守備的なポジションにもバルセロナのスペイン代表DFジェラール・ピケや、ユベントスのイタリア代表DFレオナルド・ボヌッチといった名手が名を連ねる。中盤にはユベントスのドイツ代表MFサミ・ケディラのような潰し屋から、チェルシーのスペイン代表MFセスク・ファブレガスやウェストハムのフランス代表MFディミトリ・パイェといったテクニカルな選手も、同じ87年生まれ世代だ。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170125-00010019-soccermzw-socc&pos=1

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2017年01月11日

中村俊輔 伊メディア選出の「歴代FKキッカーTOP20」で5位ランクイン 

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伊メディア選出の「歴代FKキッカーTOP20」 中村俊輔がバッジョ、ベッカムら名手を上回る5位!

 先日、横浜F・マリノスからジュビロ磐田への移籍が発表された元日本代表MF中村俊輔が、イタリアメディアが選出する「歴代ベストFKキッカーランキング20」で、現役選手ではトップとなる5位にランクインした。イタリアのサッカー専門メディア「カルチョメルカート・コム」が選出した。

 2002年からイタリア南部のクラブ、レッジーナで3シーズンにわたってプレーした中村が、5位にランクインした。記事では「37歳になった今も完璧な放物線を描くことができる日本のマスター。レッジョ・カラブリア(レッジーナの本拠地)のスタジアムでは、彼がボールをセットして歩み寄る時、サポーターはすでにゴールの喜びで抱き合った」と、左足から描かれる美しい軌道を絶賛している。

 中村より上位の4人は、すでに引退している名手が並んだ。1位はリヨンなどで活躍した元ブラジル代表MFジュニーニョ・ペルナンブカーノ。2006年ドイツ・ワールドカップ(W杯)の日本戦では流れの中から無回転ミドルを決めたが、セットプレーの名手として知られた。30メートルを超えるような距離からでも強烈かつ正確に射貫くショットは、世界中に衝撃を与えた。

 2位は、昨季ACミランを率いた元ユーゴスラビア代表DFシニシャ・ミハイロビッチ。FKのみでハットトリックを記録するなど、強さと正確性を兼ね備えた。3位はJリーグ開幕時に鹿島アントラーズでプレーした元ブラジル代表MFジーコがランクイン。4位には、1986年メキシコW杯をアルゼンチン代表として制したMFディエゴ・マラドーナが選出された。そして中村が、世界にその名を轟かせる名手たちに次ぐ5位となった。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170110-00010018-soccermzw-socc

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タグ:中村俊輔
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2017年01月10日

中田英寿氏、FIFAベスト11のプレゼンターを務めロナウドらにトロフィーを渡す【動画】

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中田英寿氏がFIFAベスト11のプレゼンターを務める C・ロナウドらと笑顔で握手

 FIFA(国際サッカー連盟)が新設した「ザ・ベスト FIFAフットボールアウォーズ」では年間最優秀選手賞や最優秀監督、最も優れたゴールに送られる「プスカシュ賞」などが決定。その中で2016年度の年間ベストイレブンあたる「FIFA FIFPro ワールド11」の発表では、セリエAのペルージャやローマで活躍した中田氏がプレゼンターを務めた。

 中田氏は壇上で次々に登場するスター選手を迎えた。ドイツ代表GKマヌエル・ノイアー(バイエルン・ミュンヘン)から順に、ブラジル代表DFダニエウ・アウベス(ユベントス)、スペイン代表DFセルヒオ・ラモス、ブラジル代表DFマルセロ、クロアチア代表MFルカ・モドリッチ、ドイツ代表MFトニ・クロース、ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(いずれもレアル・マドリード)と笑顔で握手を交わし、シルバーのトロフィーを手渡した。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170110-00010005-soccermzw-socc

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タグ:中田英寿
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2017年01月09日

青森山田の変則キックオフが話題に!【動画】

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選手権決勝、青森山田の「トリックキックオフ」で大ピンチが話題に! 10人がハーフウェーラインに並ぶ奇策

 埼玉スタジアムで行われた高校サッカー頂上決戦は青森山田のキックオフで幕を開けたが、ハーフウェーライン上にフィールドプレイヤー10人が並び、守護神のGK廣末陸が自陣フィールドの中央に位置取る奇策に出た。

 まるでアメリカンフットボールのオンサイドキックやラグビーのようなフォーメーション。キックオフ直後にセンターサークルから廣末にバックパス。GKが前方に蹴りだそうとしたところ、いきなり逆襲にあった。前橋育英FW人見大地が猛ダッシュ。目の前でジャンプした頭部にGK廣末のキックが当たり、ボールはゴールライン側に跳ね返った。

 辛くもボールはゴール横に逸れてゴールキックとなった青森山田だが、あわや決勝最速弾のピンチで、これがもし決まっていれば…流れは大きく変わっていただろう。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170109-00010014-soccermzw-socc

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青森山田が選手権初優勝! 前橋育英に5-0で勝利【動画】

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第95回全国高校サッカー選手権大会・決勝
青森山田(青森) 5 2 前半 0 0 前橋育英(群馬)
3 後半 0
高橋 壱晟(前半23分)
嵯峨 理久(前半46分)
鳴海 彰人(後半12分)
鳴海 彰人(後半14分)
佐々木 快(後半44分)
得点者


2冠達成!高橋5戦連発の青森山田が悲願の初優勝!!

[1.9 全国高校選手権決勝 青森山田高5-0前橋育英高 埼玉]

 青森山田が2冠達成!! 第95回全国高校サッカー選手権は9日、埼玉スタジアムで決勝戦を行い、ともに初優勝を狙う青森山田高(青森)と前橋育英高(群馬)が激突。青森山田がU-19日本代表MF高橋壱晟(3年、千葉内定)の5戦連発となる先制ゴールとMF嵯峨理久(3年)の追加点、FW鳴海彰人(3年)の2ゴール、交代出場のFW佐々木快(3年)のダメ押しゴールによって5-0で勝ち、初の日本一に輝いた。今季プレミアリーグチャンピオンシップを制している青森山田は2冠達成。青森県勢にとっても初、史上最北の選手権王者となった。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170109-01635654-gekisaka-socc

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2016年12月30日

ラモス瑠偉氏、脳梗塞の疑いで緊急入院 発見が早く大事には至らず

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ラモス瑠偉氏 脳梗塞の疑いで緊急入院、意識あり会話可能

J2岐阜前監督のラモス瑠偉氏が脳梗塞の疑いで緊急入院したことが分かった。関係者によると、28日午前7時20分ごろ、都内にある自宅のベッドから落ちているところを同居している女性が発見。病院に緊急搬送され、脳梗塞の疑いで治療と検査をしている。入院先ではベッドで寝ている時間が多いが、意識はあり、会話も支障がないという。事務所関係者は「発見が早かったため大事には至らずに済んだ」と胸をなで下ろした。

 ラモス氏は岐阜の指揮を執っていた7月、成績不振やクラブ体制の刷新を理由に解任された。来年1月8日、静岡県静岡市で開催される日韓元代表による交流戦に出場を予定している。

http://football-station.net/b/2016/12/093599.html

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タグ:ラモス瑠偉
posted by ポペスク at 21:34 | コメント(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする








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