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2017年01月11日

中村俊輔 伊メディア選出の「歴代FKキッカーTOP20」で5位ランクイン 

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伊メディア選出の「歴代FKキッカーTOP20」 中村俊輔がバッジョ、ベッカムら名手を上回る5位!

 先日、横浜F・マリノスからジュビロ磐田への移籍が発表された元日本代表MF中村俊輔が、イタリアメディアが選出する「歴代ベストFKキッカーランキング20」で、現役選手ではトップとなる5位にランクインした。イタリアのサッカー専門メディア「カルチョメルカート・コム」が選出した。

 2002年からイタリア南部のクラブ、レッジーナで3シーズンにわたってプレーした中村が、5位にランクインした。記事では「37歳になった今も完璧な放物線を描くことができる日本のマスター。レッジョ・カラブリア(レッジーナの本拠地)のスタジアムでは、彼がボールをセットして歩み寄る時、サポーターはすでにゴールの喜びで抱き合った」と、左足から描かれる美しい軌道を絶賛している。

 中村より上位の4人は、すでに引退している名手が並んだ。1位はリヨンなどで活躍した元ブラジル代表MFジュニーニョ・ペルナンブカーノ。2006年ドイツ・ワールドカップ(W杯)の日本戦では流れの中から無回転ミドルを決めたが、セットプレーの名手として知られた。30メートルを超えるような距離からでも強烈かつ正確に射貫くショットは、世界中に衝撃を与えた。

 2位は、昨季ACミランを率いた元ユーゴスラビア代表DFシニシャ・ミハイロビッチ。FKのみでハットトリックを記録するなど、強さと正確性を兼ね備えた。3位はJリーグ開幕時に鹿島アントラーズでプレーした元ブラジル代表MFジーコがランクイン。4位には、1986年メキシコW杯をアルゼンチン代表として制したMFディエゴ・マラドーナが選出された。そして中村が、世界にその名を轟かせる名手たちに次ぐ5位となった。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170110-00010018-soccermzw-socc

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タグ:中村俊輔
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2017年01月10日

中田英寿氏、FIFAベスト11のプレゼンターを務めロナウドらにトロフィーを渡す【動画】

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中田英寿氏がFIFAベスト11のプレゼンターを務める C・ロナウドらと笑顔で握手

 FIFA(国際サッカー連盟)が新設した「ザ・ベスト FIFAフットボールアウォーズ」では年間最優秀選手賞や最優秀監督、最も優れたゴールに送られる「プスカシュ賞」などが決定。その中で2016年度の年間ベストイレブンあたる「FIFA FIFPro ワールド11」の発表では、セリエAのペルージャやローマで活躍した中田氏がプレゼンターを務めた。

 中田氏は壇上で次々に登場するスター選手を迎えた。ドイツ代表GKマヌエル・ノイアー(バイエルン・ミュンヘン)から順に、ブラジル代表DFダニエウ・アウベス(ユベントス)、スペイン代表DFセルヒオ・ラモス、ブラジル代表DFマルセロ、クロアチア代表MFルカ・モドリッチ、ドイツ代表MFトニ・クロース、ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(いずれもレアル・マドリード)と笑顔で握手を交わし、シルバーのトロフィーを手渡した。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170110-00010005-soccermzw-socc

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タグ:中田英寿
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2017年01月09日

青森山田の変則キックオフが話題に!【動画】

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選手権決勝、青森山田の「トリックキックオフ」で大ピンチが話題に! 10人がハーフウェーラインに並ぶ奇策

 埼玉スタジアムで行われた高校サッカー頂上決戦は青森山田のキックオフで幕を開けたが、ハーフウェーライン上にフィールドプレイヤー10人が並び、守護神のGK廣末陸が自陣フィールドの中央に位置取る奇策に出た。

 まるでアメリカンフットボールのオンサイドキックやラグビーのようなフォーメーション。キックオフ直後にセンターサークルから廣末にバックパス。GKが前方に蹴りだそうとしたところ、いきなり逆襲にあった。前橋育英FW人見大地が猛ダッシュ。目の前でジャンプした頭部にGK廣末のキックが当たり、ボールはゴールライン側に跳ね返った。

 辛くもボールはゴール横に逸れてゴールキックとなった青森山田だが、あわや決勝最速弾のピンチで、これがもし決まっていれば…流れは大きく変わっていただろう。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170109-00010014-soccermzw-socc

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青森山田が選手権初優勝! 前橋育英に5-0で勝利【動画】

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第95回全国高校サッカー選手権大会・決勝
青森山田(青森) 5 2 前半 0 0 前橋育英(群馬)
3 後半 0
高橋 壱晟(前半23分)
嵯峨 理久(前半46分)
鳴海 彰人(後半12分)
鳴海 彰人(後半14分)
佐々木 快(後半44分)
得点者


2冠達成!高橋5戦連発の青森山田が悲願の初優勝!!

[1.9 全国高校選手権決勝 青森山田高5-0前橋育英高 埼玉]

 青森山田が2冠達成!! 第95回全国高校サッカー選手権は9日、埼玉スタジアムで決勝戦を行い、ともに初優勝を狙う青森山田高(青森)と前橋育英高(群馬)が激突。青森山田がU-19日本代表MF高橋壱晟(3年、千葉内定)の5戦連発となる先制ゴールとMF嵯峨理久(3年)の追加点、FW鳴海彰人(3年)の2ゴール、交代出場のFW佐々木快(3年)のダメ押しゴールによって5-0で勝ち、初の日本一に輝いた。今季プレミアリーグチャンピオンシップを制している青森山田は2冠達成。青森県勢にとっても初、史上最北の選手権王者となった。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170109-01635654-gekisaka-socc

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2016年12月30日

ラモス瑠偉氏、脳梗塞の疑いで緊急入院 発見が早く大事には至らず

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ラモス瑠偉氏 脳梗塞の疑いで緊急入院、意識あり会話可能

J2岐阜前監督のラモス瑠偉氏が脳梗塞の疑いで緊急入院したことが分かった。関係者によると、28日午前7時20分ごろ、都内にある自宅のベッドから落ちているところを同居している女性が発見。病院に緊急搬送され、脳梗塞の疑いで治療と検査をしている。入院先ではベッドで寝ている時間が多いが、意識はあり、会話も支障がないという。事務所関係者は「発見が早かったため大事には至らずに済んだ」と胸をなで下ろした。

 ラモス氏は岐阜の指揮を執っていた7月、成績不振やクラブ体制の刷新を理由に解任された。来年1月8日、静岡県静岡市で開催される日韓元代表による交流戦に出場を予定している。

http://football-station.net/b/2016/12/093599.html

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タグ:ラモス瑠偉
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2016年11月14日

フットボーラーの喫煙はありか? メッシ、ジダン、マラドーナ、バッジョ、クライフらに喫煙歴

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フットボーラーの「タバコ事情」。メッシ、エジル、マラドーナ、バッジョ etc…。喫煙はあり? なし?

 心肺機能や運動機能が低下すると言われるタバコだけに、気になるのはパフォーマンスへの影響だが、リラックス効果やストレスを和らげる作用もタバコにはあるだけに、過度の重圧に晒されるフットボーラーにとっては、文字通り“一服の清涼剤”になっているのかもしれない。

 ただ、こうも思う。ここに挙げたスターたちがもし喫煙していなかったのなら、より多くの伝説を残していた――。その可能性もゼロではないはずだ。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161114-00020549-sdigestw-socc

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2016年09月10日

高校サッカー開会式欠席 嘆願書提出も高体連が特例認めず

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高校サッカー 開会式欠席「棄権」確定 大阪高体連、学校側に通知

関係者らによると、高体連は嘆願書を受け、改めて参加の可否を審議したが、「過去にも日程の把握ミスで棄権したケースがあり、今回だけ特別に認めることはできない」と決定。5日に同校に通知した。

 同校は保護者会に連絡。顧問も部員に対して正式に棄権になったことを伝え、改めて謝罪した。

 開会式は8月7日、ヤンマーフィールド長居(大阪市東住吉区)で開催。同校は顧問が日程を1週間勘違いし、開始までに規定の人数がそろわず、大会要項に基づき棄権扱いになった。保護者会は「生徒に罪はない」として同22日、在校生や保護者、OBら約3万4千人の署名とともに嘆願書を高体連に提出していた。

 同校は「今後は大会要項を十分に確認し、スケジュール管理の徹底を図る」としている。

http://football-station.net/b/2016/09/088006.html

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2016年09月05日

ポルトガル対チリ 欧州王者対南米王者の試合をチリ連盟会長が提案

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南米王者から提案 欧州王者との“インターコンチネンタル親善試合”を開催?

 FFC(チリサッカー連盟)のアルトゥーロ・サラ会長が、UEFA(欧州サッカー連盟)のアンヘル・マリア・ビジャール会長代行宛に書簡を送ったことを明らかにした。書簡の内容は、大陸王者同士によるインターコンチネンタル(大陸間)親善試合の開催を提案するもので、同じ書簡はCONMEBOL(南米サッカー連盟)にも送られたという。

 サラ会長の提案は、2017年6月11日に中立国の中華人民共和国で「ポルトガルvsチリ」の試合を行うことで、同会長は「国のために戦い南米王者となったチリ代表が、欧州王者ポルトガルと試合を行えたらこれほど誇りに思うことはないだろう」と心境を言葉にしている。FFC とその大会実行委員会は、UEFA と CONMEBOL からの回答を待っているとのことだ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160905-00489304-soccerk-socc

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2016年08月16日

日程把握ミスの大阪学院大高がHPで謝罪「体制を見直す」

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棄権扱いの大阪学院大高HPで謝罪「体制を見直す」

 全国高校サッカー選手権の予選に当たる大阪大会で開会式を欠席し、棄権扱いとなった大阪学院大高(吹田市)が15日、学校の公式ホームページで謝罪した。「このたび、本校の大会開会式日程把握ミスにより、『全国高校サッカー選手権大阪大会』に出場できなくなりました。サッカー部部員、生徒、保護者、そしてOBの皆さまには多大な迷惑をお掛けしましたことをおわび申し上げます」とつづった。

 大阪高校体育連盟によると、7日に行われた開会式の日程を同高の男性顧問が間違えていたという。大会規定では開会式に7人以上の出席がなければ棄権となる。集合時間を過ぎても出席が確認できなかったため、同連盟が男性顧問に連絡し、学校側は急いで選手を派遣したが間に合わなかった。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160815-00000130-nksports-socc

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posted by ポペスク at 16:00 | コメント(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする








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