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2016年12月03日

野洲高サッカー部総監督 飲酒した状態で部員に暴力

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野洲高サッカー部総監督、生徒に暴力 昨冬、遠征先で

滋賀・野洲高校の教諭でサッカー部総監督(53)が監督時代の昨冬、全国大会出場のための遠征先で、酔った状態で部員の生徒に暴力をふるっていたことが、滋賀県教委への取材で分かった。県教委は3月24日付で厳重文書訓告としていた。

 県教委によると、昨年12月28日、教諭は第94回全国高校サッカー選手権大会に県代表として出場するために宿泊していた東京都内の宿舎で、飲酒した状態で生徒1人の頭を手でたたき、別の生徒1人の足を蹴ったという。「酔っ払ってやってしまった。申し訳ない」と話しているという。

 教諭は監督を一度辞めたが、6月から生徒を直接指導しない総監督を務めている。同校サッカー部は、この教諭のもとで第84回大会で優勝。今月末から始まる第95回大会にも県代表として出場する。

http://football-station.net/b/2016/12/092209.html

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2016年09月03日

J3グルージャ盛岡 平川前副社長が会社資金2400万円を私的流用

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J3盛岡 平川前副社長が資金私的流用 2400万円運転資金に

盛岡は先月辞任した平川智也・前代表取締役副社長が、クラブを運営する「株式会社いわてアスリートクラブ」の資金を私的流用していたと発表した。平川氏は今年3月から8月の間に会社資金約2400万円を、自身が経営する2つの会社の運転資金に充てていた。業績が悪化する中で一向に資金繰り状況が改善しなかったため、クラブが財務内容を精査したところ、発覚。平川氏は8月25日の取締役会で経緯を説明し、クラブに与えた損害を全て弁償することを約束した上で、取締役の辞任を申し入れ受理された。

 クラブは「組織体制の刷新を図り、ガバナンス・組織力の向上を実行してコンプライアンスを徹底する」と再発防止を誓ったが、10月のJリーグ理事会で審議されるJ3クラブライセンス交付に影響する可能性もある。

http://football-station.net/b/2016/09/087785.html

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2016年04月06日

元米女子代表FWワンバック氏、飲酒運転の疑いで逮捕 マリファナやコカイン使用認める

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飲酒運転の疑いで逮捕のワンバック氏、マリファナやコカイン使用認める

 飲酒運転の疑いで逮捕された元アメリカ女子代表FWアビー・ワンバック氏(35)が、警察の取り調べで過去の薬物使用を認めていたことが分かった。

 ワンバック氏は現地時間2日(以下現地時間)、赤信号を無視して警察に止められ、検査でアルコールが検出された。同氏は3日、フェイスブックで声明を発表し、「自分にも失望し、みなさんを落胆させた。自分の行動の全責任を負う」「すべて自分のせい。とんでもない過ちを二度と繰り返さないと約束する」「申し訳なく思っている」と謝罪していた。

 裁判所に提出された警察の調書によると、ワンバック氏に逮捕歴はなかったが、24歳のときに初めて、そして25歳で最後にマリファナを使用したことや、「25歳のときにコカインを試した」と記されている。なお、薬物やアルコール中毒の治療を受けた過去はないとのこと。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160406-00000013-ism-socc

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2015年11月25日

FIFA倫理委員会がプラティニ氏の永久活動停止処分を要求

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FIFA倫理委員会、プラティニ氏の永久活動停止処分を要求

国際サッカー連盟(FIFA)の倫理委員会が、不正な金銭授受が取りざたされる欧州サッカー連盟(UEFA)のミシェル・プラティニ(Michel Platini)会長について永久活動停止処分を求めていることが、プラティニ氏の弁護士によって24日、明らかにされた。

 次期FIFA会長の最有力候補だったプラティニ氏と、ジョセフ・ゼップ・ブラッター(Joseph Sepp Blatter)FIFA会長に対する処分は、12月に言い渡される予定になっている。

 プラティニ氏の弁護士を務めるティボー・ダレー(Thibaud d'Ales)氏は、AFPに対して「FIFA倫理委員会の調査部門は、プラティニ氏の永久追放を求めている。われわれに送付された報告書にそうある」と話し、処分が「恥ずべきこと」で「過剰」だと批判している。

 ブラッター会長の弁護士は、同じような処分が求められているかについてコメントを避けており、同会長の広報を務めるクラウス・ストルケー(Klaus Stoehlker)氏も、今回の処分を把握していないとしている。

 プラティニ氏には、過去のコンサルタント業務の報酬として2011年にFIFAから約200万ドルが支払われている。スイス当局は、これが「不正管理」にあたるとして、ブラッター会長を捜査している。そして、プラティニ氏も捜査対象に入っているが、現時点では容疑者とは断定されていない。

 プラティニ氏とブラッター会長は、ともに不正行為を否定しているが、コンサルタント業務や支払いに契約書がなかったことは認めている。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151125-00000017-jij_afp-socc

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2015年11月16日

ブラッター氏とプラティニ氏、6年間のサッカー活動禁止処分か

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ブラッター氏とプラティニ氏、サッカー活動6年間禁止の可能性浮上

 現在、90日間の職務停止処分を受けているFIFA(国際サッカー連盟)のゼップ・ブラッター会長と、UEFA(欧州サッカー連盟)のミシェル・プラティニ会長に6年間のサッカー活動禁止処分が科される可能性が浮上した。14日、イギリス紙『デイリーメール』が伝えている。

 同紙によると、FIFAの倫理委員会は、ブラッター氏が2011年にプラティニ氏に対して135万ポンド(約2億5000万円)を不当に支払った件について調査を進めており、これが利益相反行為だとしている。そして、同じ違反でチョン・モンジュン元副会長に6年間の禁止処分が下ったことから、ブラッター氏とプラティニ氏にも同様の処分が科される可能性があるという。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151115-00370214-soccerk-socc

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2015年11月04日

グロスクロイツ、女性を暴行した疑い bild報道

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元ドルトムントMFグロスクロイツが女性に暴行か 独紙報道

独『ビルト』によれば、ドイツに一時帰国したグロスクロイツは2日、ユース時代に所属していたケミングハウゼンの練習場でトレーニングを行っていた。その際、練習を見に来ていた母親、ピア・グロスクロイツが1人の女性と口論になり、つかみ合いの喧嘩に発展。それを見かけたグロスクロイツは勢いよく母親に加勢し、相手の女性に「カンフーパンチ」を見舞ったという。

同紙によれば、負傷した被害者女性は1時間後に警察に被害届を出し、現在グロスクロイツ親子は調査を受けているとのこと。ピアと女性が口論になったきっかけは、グロスクロイツの父親に女性が言い寄っていたためと伝えられている。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151104-00010017-theworld-socc

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2015年10月29日

ブラッター氏、明かす W杯ロシア大会は投票前に「内定」

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W杯ロシア大会は投票前に「内定」…ブラッター氏が明かす

 ブラッター会長はロシア『タス通信』の取材に応じ、2018年W杯の開催が投票前に“内定”していたことを明らかにした。2018年W杯はロシア開催に決まっている。

 2010年12月に行われたFIFA理事会において、22名の理事が投票。2018年はロシア、2022年はカタールで行われることが決まった。

 だが実際には投票前から開催地は決まっていたのだという。ブラッター氏は「開催経験のなかった東欧圏のロシアで(2018年W杯を)行うことを内々に合意していた。また、2022年は(1994年大会開催地の)アメリカへ戻ろうと二つの決断をしていたんだ」と語った。

 この“密約”もあり、ロシアでの開催は決定。しかし、一方でアメリカ開催は実現しなかった。欧州サッカー連盟のミシェル・プラティニ会長がカタールを支持することを明言していたため、プランは変更されたという。

 ブラッター氏は「フランス大統領のサルコジ氏がカタールの皇太子との会談後にプラティニと昼食を摂った。その後にプラティニはカタール開催を支持すると決めたんだ。これにより、プランは変更された」と主張している。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151029-01275435-gekisaka-socc

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2015年10月24日

独連盟前会長「W杯招致で賄賂があったのは明らか」

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DFB前会長、W杯招致における不正認める「賄賂があったのは明らか」

 2004年から2012年までDFB(ドイツサッカー連盟)の会長を務めたテオ・ツヴァンツィガー氏が、ドイツ・ワールドカップ招致における賄賂の存在を認めている。ドイツ誌『シュピーゲル』が23日に報じた。

 ドイツ・ワールドカップが開催される6年前の2000年に行われた投票において、DFBはFIFA(国際サッカー連盟)の役員4名を買収して不正に票を集めたと報道されていた。当時副会長を務めていた元ドイツ代表DFのフランツ・ベッケンバウアー氏や、現会長のヴォルフガング・ニーアスバッハ氏は疑惑を否定している。

 一方ツヴァンツィガー前会長は、「ワールドカップ招致において賄賂があったのは明らかだ。現在の会長だって2005年からそれを知っている。口には出していないがね」と告発。「私が思うに、ニーアスバッハは嘘つきだ」と、現在の会長を非難した。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151024-00362856-soccerk-socc

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2015年10月22日

皇帝ベッケンバウアー氏もFIFAの調査対象に

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将軍に続き皇帝も…元独代表のベッケンバウアー氏がFIFAの調査対象に

 FIFA(国際サッカー連盟)の倫理委員会は21日、バイエルンやドイツ代表で活躍し“皇帝”の愛称で知られるフランツ・ベッケンバウアー氏が調査対象になっていると、公式サイト『FIFA.com』で発表した。

 調査の理由は公表されていないが、ドイツ紙『ビルト』によると、ベッケンバウアー氏は2018年と2022年のワールドカップ招致における不正疑惑に関係している可能性があるため、対象になったという。

 倫理委員会は、ベッケンバウアー氏と、同じく対象だったスペインサッカー連盟のアンヘル・マリア・ビジャール現会長に関しての調査は終了し、審査部門による処分の判断を残すのみだと発表した。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151022-00362235-soccerk-socc

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