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2017年01月12日

W杯出場枠拡大に英紙「死の組増えちゃう」

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26年W杯48チーム拡大、英紙「死の組増えちゃう」

 国際サッカー連盟(FIFA)が出場枠拡大を決定したことで、本大会出場へのハードルが下がった。日本も出場だけなら、難しくない。しかし、本大会での1次L突破は過酷になるかもしれない。

 各大陸連盟への出場枠は今後決まるが、デーリーメールはアジア8・5、欧州16、南米6・5、アフリカ9、北中米カリブ海6・5、オセアニア1・5と予想。1次Lは3カ国ずつ16組で行われるため、全組に欧州が入る可能性が高い。南米7カ国が出場し、ポット分けがアジアと別になったと仮定すると、約5割の確率で日本は欧州と南米のチームと同じ組になる。

 2試合で行われる1次L突破の条件は、少なくとも勝ち点2が必要となる。1敗した場合は、一気に崖っぷちに立たされる。従来のW杯は出場さえすれば少なくとも3試合が保証されたが、わずか2試合で大会を去る可能性もある。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170112-01764088-nksports-socc

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2017年01月10日

W杯出場枠2026年大会から「48」正式決定 3か国ずつの16グループに

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W杯出場枠、2026年大会から「48」に正式決定! 気になる大会方式と日程は?

 イギリス・メディア『BBC』によれば、ジャンニ・インファンティーノ会長が2016年2月の着任当初から目指してきた参加国数の増大が理事会の討論の中心となり、最終的に全会一致で1998年のフランス大会以来(24→32)となる参加国の拡大が決定したという。

 この決定で参加国数は48チームとなり、試合数は現行の64試合から80試合に増加。しかし、大会日程自体はこれまでと同様の32日間で行なうことも同時発表された。『BBC』は、これはクラブの過密日程を理由に、反対意見を挙げたヨーロッパ勢の声を抑えるためだと伝えている。

 気になる大会方式についてFIFAは、3か国ずつの16グループによる1次リーグを行なう形に変更し、決勝トーナメントには各グループ上位2か国の全32か国によって争われるものにすることを発表した。

 この出場国枠の拡大により、ヨーロッパが16か国、アフリカが9.5か国、アジアが8.5か国、南米と北中米カリブ海が各6.5か国、オセアニアが1か国という割り当てになるという(0.5は大陸間プレーオフで争われる出場枠)と一部では伝えられている。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170110-00021802-sdigestw-socc

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アジア初 プスカシュ賞にマレーシア代表MFの魔球フリーキック【動画】

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アジア初の快挙!マレーシア代表MFの“魔球”FK弾がFIFA年間最優秀ゴールに選出

 FIFA(国際サッカー連盟)は9日、スイス・チューリヒで年間表彰式「ザ・ベスト・FIFAフットボールアウォーズ2016」を開催し、最優秀ゴールのFIFAプスカシュ賞を発表した。

 2016年度のプスカシュ賞は一般投票の結果、ペナン(マレーシア・スーパーリーグ)に所属するマレーシア代表MFモハマド・ファイズ・スブリのFK弾に決まった。2016年2月16日に行われたパハン戦、スブリは左サイドからのFKで右足を一閃。無回転のシュートは左右に2度曲がり、ゴール右隅に突き刺さった。“魔球”のようなフリーキックで世界の注目を集め、投票の59.46パーセントを獲得し、アジア初となるFIFA最優秀ゴールに輝いた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170110-00539406-soccerk-socc

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2017年01月08日

FIFA予測 W杯の参加枠拡大で約750億円の収益増加

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W杯の参加枠拡大で約750億円の収益増加か、FIFAが予測

ジャンニ・インファンティーノ(Gianni Infantino)会長が提案している2026年W杯からの参加枠拡大について、現行の32チームから48チームに変更された場合、さらに6億4000万ドル(約750億円)の利益を生むと試算されていることが、国際サッカー連盟(FIFA)の機密報告書によって明らかになった。

 FIFAは2018年のロシアW杯(2018 World Cup)で35億4000万ドル(約4140億円)の収益を見込んでいるが、3チームずつ16組に分けてグループリーグを行う出場48か国案を2026年大会で採用した場合、41億8000万ドル(約4900億円)まで増加するとしている。

 FIFAはまた、出場国を48チームまで増やした場合、試合数は現行の64から80に増え、費用はさらに3億2500万ドル(約380億円)ほど膨れ上がるとの見通しを立てている。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170107-00000030-jij_afp-socc

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2017年01月07日

中田英寿氏、FIFA諮問機関「IFAB」諮問委員に任命される

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中田英寿氏、電撃FIFA入り!26年W杯出場チーム拡大アシスト

 日本、そしてアジアの代表として、世界のサッカーを“改革”する。中田氏が、FIFAの諮問機関「IFAB」の諮問委員に任命されていたことが明らかになった。

 「日本の選手では初めてだと思います。FIFAの新会長が、選手経験者の意見を積極的に取り入れていこうという立場であることから、オファーが届いたようです」

 日本協会関係者が説明した。前FIFA会長のゼップ・ブラッター氏(80)が汚職問題で活動停止になったことを受け、昨年2月にジャンニ・インファンティノ氏(46)が新会長に就任。組織の浄化を進める中で、世界的に活躍した中田氏にアジアの顔として白羽の矢が立った。

 IFABとはW杯、各国リーグなどのルール、競技規則を決める組織。諮問委員には元フランス代表MFクリスティアン・カランブー氏(46)、元審判員のピエルルイジ・コリーナ氏(56)ら各大陸連盟の代表が名を連ねる。FIFA技術部門トップの元オランダ代表FWマルコ・ファンバステン氏(52)も加わり、定期的に会議を開催。昨年12月のクラブW杯で話題になったビデオ判定も同組織での討議で決まった。

 そんな要職に就く中田氏が、FIFAが提案し、IFABを含むサッカー界の検討課題となっている2026年大会のW杯出場国枠拡大(32→40または48)について、賛同の意思を表していることも判明した。

 「自分自身も1998年フランスW杯の時に24から32へ国が増えたことで、アジアの第3代表として初めて出場でき、その後のイタリア移籍に繋がった。さまざまな国や多くの選手に可能性が広がることは、世界のサッカーの発展のためにはいいことだと思う」と、近く発表されるスポーツ専門ネットメディア「VICTORY」のインタビューで明かした。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170107-00000502-sanspo-socc

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タグ:中田英寿
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2016年12月20日

クラブW杯決勝主審 ラモスを退場させなかったのは「副審とのコミュニケーションの問題」

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CWC決勝主審、S・ラモスを退場としなかった理由を説明 「副審とのコミュニケーションの問題」

シカズ氏はエジプト『filgoal.com』とのインタビューでこの件について問われ、副審との意思疎通が不十分であったために起こったことと説明している。

「副審と私のコミュニケーションの問題だ。ファウルと判断した副審は、イヤホンで『カードなし』と言った。しかし私はそれを『カードの提示』だと理解したんだ。ただ彼とのやり取りに不足があっただけなんだよ。ビデオ判定とかそういうものは関係ない。私と副審の間だけで起こったことだ」

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161220-00000029-goal-socc

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posted by ポペスク at 15:00 | コメント(1) | FIFA | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年12月18日

クラブW杯で疑惑の判定 セルヒオ・ラモス、2枚目のイエローを主審が取りやめ【動画】

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クラブW杯決勝で疑惑の判定... レアル主将への2枚目の警告を主審が謎の"ドタキャン"

後半45分にDFセルヒオ・ラモスがカウンターに出ようとしたFW金崎夢生が反転したところをファウルで引き倒した。するとシカズ主審はカードをしまっている胸ポケットに手を上げて、イエローカードを出そうとした。
セルヒオ・ラモスはこの試合で一枚イエローカードを受けていために、この瞬間2枚目のイエローカードが出て退場かとかと思われたが、なぜかザンビア人主審はカードを出さずに踏みとどまった。

http://football-station.net/b/2016/12/093073.html

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posted by ポペスク at 22:40 | コメント(0) | FIFA | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

昌子源「ロナウドも同じ人間だし止めたい」

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鹿島昌子、ロナルド封じ「同じ人間だし止めたい」

鹿島DF昌子がJリーグ代表として戦う強い覚悟で挑む。前夜には浦和GK西川から「源頑張れ、レアルをぶっ倒せ!」とLINEで激励を受けたことを明かし「日本全体の気持ちを背負っている。奇跡と言われるかもしれないが、勝つシーンを見せたい」。RマドリードFWロナルド封じは勝利への絶対条件だが「真ん中に斜めに入ってくるので最後が俺だなと思う。同じ人間だし、止めたい」と力強かった。

http://football-station.net/b/2016/12/093060.html

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2016年12月15日

VAR判定に危機感を抱いた昌子が、PK後に取った行動とは?

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ビデオ判定に危機感を抱いた昌子源が、PK直後に取った行動とは?

 西大伍がペナルティエリア内で倒されたシーン。後にビデオ判定によってPKが認められたが、ファウルが起きた瞬間は主審も副審もプレーを流していた。それくらい微妙なコンタクトプレーがPKになったことに、昌子はディフェンスの人間として危機感を覚えたのだ。

「モニターで大伍くんが倒された映像を見て……相手を掴むと俺たちもファウルを取られるぞと、チーム全員に回しました。それからは特にセットプレーの時は、笛が鳴るたびにみんなに言ってました。手を使わずに身体をぶつけに行こうと」

 その言葉どおり、鹿島はその後、クリーンにファイトを続けた。セットプレーでは、「先に触られるシーンが多かったけど、最後をやらせなければ」と必死に身体を寄せて対応。流れのなかでも、あからさまに手を使うような悪質なファールはなかった。実際、鹿島はイエローカード1枚も受けていない。

 シュート数で10対24と圧倒的な差をつけられながら3−0で勝ったのは、「クロスバーとかにも救われた」ラッキーな側面があったのは確かだ。ただ一方で、相手のミスから学び、PKのリスクを極力排除したクレバーな対応が、無失点につながったとも言えるだろう。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161215-00021214-sdigestw-socc

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posted by ポペスク at 16:00 | コメント(0) | FIFA | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする








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